童顔美女 10話あらすじ

ドキドキと緊張が続くソヨンです。ジヌクは優しいわ。

チャンナラ、チェ・ダニエル、リュ・ジン、キム・ミンソ


10話

「イ・ソジンさんを社員特別賞に推薦するわ。上司として個人的感情はないわ。」と、言うユンソ。スンイルにソヨンのデザインを見せ、才能は認めるという。

みんなに嫌みをいわれ、資格も権利もないと、辞退するソヨン。
「才能もあるし、正社員にもなってもらいたい。社長も認めてるわ。」と、笑顔で言うユンソ。お祝いにデザインブックをもらう。

「この表彰が名目になります。彼女を正社員にしようと。今はまだ、契約期間中ですが・・」と、ぺク部長にソヨンの事を話すスンイル。
ユンソは辞退したので、推薦人をぺク部長に頼む。

「あとは辞表を書いて罰を受けるだけ。」と、考えるソヨン。

豚足を持ってくるジヌクに、「負担だからやめて。心配もしないで。遊んでる時間はない。」と、冷たく言うソヨン。
がっかりするジヌク。

実家の豚足を持ってきたのよ。いずれ、会社をやめるから、覚悟を決めてるのだと思う。

ソヨンに積極的にアプローチするジヌク。「これ以上、しつこくすると縁を切るわ。」と、冷たくいうソヨン。

スンイルに話があると、2人で話すのを目撃するジヌク。
「表彰されるべき人は他にいます。私はそんな資格もありません・・」と、言うソヨン。決まったことは覆せないと言うスンイル。

イ・ソジンの名前で名刺を用意していた。何も言えないソヨン。

「相手は社長なのか・・」と、勘違いするジヌク。勝手に想像すればいいと言うソヨン。スンイルと名刺交換する。
「デザイナー、イ・ソジンさんの名刺を1番にもらった。」と、言うスンイル。

自分をずっと、待ってるジヌクに、「プライドはないの?腹が立たないの?」と聞くソヨン。
「腹が立つ・・だけど、お前の顔を見ると・・怒れない。俺はダメか・・?」と、言うジヌク。
「ダメ。」と、答えるソヨン。

1人、泣き出すソヨン。「泣いてるのか?・・俺のせいか・・泣くなよ・・」と、ソヨンを抱きしめるジヌク。
優しいわ!戻ってきたのよ。

創立記念の手伝いをするソヨンと、ジヌク。
これがすごく優しくて。ハサミは危ない、ノリも可愛い手に付くと言うジヌクなの。

ジヌクに話そうとするソヨン。
芸能人の年齢詐欺疑惑、謝罪会見に「年増のくせに可愛い子ぶって。犯罪だ!」と、言うジヌク。
何もいえなないわよねえ。こんな事、言われたら。

「やっぱり、ダメ・・」と、ジヌクの事をいうソヨン。

会議
ヒョン理事は保有株の増加で人事、経営に関する議決権を確保する。がっかり顔のスンイル。

これじゃ、ぺク部長は追いだされちゃう。そもそも、ソヨンの推薦人になれば、バレた時に責任を取り、辞職しそうだわ。

パターン室の予算は、ヒョン理事の決裁次第と知るぺク部長。

ぺク部長が邪魔なヒョン理事。「もう少し、待って。計画通りに行けばぺク部長に・・傷手を負わせられる。」と、言うユンソ。

ソヨンの服は、5月31日、創立記念日に発売される。「創立記念日前に辞めさせない。」と、考えるユンソ。
ソヨンには、服の発売日は6月1日と告げる。

ぺク部長に挨拶をするソヨン。
まるで、お別れのような挨拶に何かを感じるぺク部長だわ。

創立記念日のため、母のインタビューを撮影する。当日まで秘密なので、ソヨンは何も知らない。
「イ・ソジンではなくて、イ・ソヨンさん」と。

ジュヒに会い、「スンイルの新しい彼女はソヨン。ヒョニともあってる。近いうちに正社員になる。」と、教えるユンソ。

「あり得ないわ。服が販売されたら、辞表を書くって。私を裏切るはずがない。」と、言うジュヒ。スンイルという社長が味方だから、気が変わったのだろうと言うユンソ。

ヒョニとの遊園地に、ジヌクも来るので3人で遊ぶソヨン。

スンイルにヒョニの遊び相手はもう、出来ないと伝えるソヨン。
挨拶をして徐々に、別れる気持ちの整理をしてるのよ。

ザ・スタイルの創立記念日
ソヨンの服が発売され、デパートを見るジヌク。社員が自分のジャケットを着ているのを見て驚くソヨン。

ソヨン母をテーブルに案内するユンソ。慌ててデパートへ行き、ジャケットを見て感動するソヨン。

ユンソから電話で、表彰式が始まると呼ばれるソヨン。「すみませんが・・行けません。」と、電話を切る。

「辞表を出して・・会社を去ろう・・」と、つぶやくソヨン。
イ・ソジンの名刺を破り、「私はイ・ソジンじゃありません。」と、気が変わる。

ソジンは、会社の創立記念日と知り驚き母に電話する。

遅れて来たソヨンを確認、映像を流す指示を出すユンソ。デザイナー室のイ・ソジンと呼ばれ、壇上に向かうソヨン。
ソジンが駆けつける。

ソジンは社員特別賞と発表される。

「待ってください。この場で告白したい事があります・・皆さん、私は・・イ・ソジンじゃありません。本当の名前はイ・ソヨンです・・それから、年齢は25歳じゃありません・・・本当は34歳です・・」と、告白するソヨン。

続く・・

ギリギリセーフで、ユンソ計画の映像は意味がなくなりました。ソヨンに恥をかかせようと、流そうとした映像。
自ら、先に告白をしたのです。しかも、創立記念日だから、役員もみんないる場所です。

驚くジヌクたちでした。
今後、正社員の件はどうなるのかしら。

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2011年12月18日 | Trackback(0) | 童顔美女

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