ボスを守れ 7話あらすじ

ウンソルにラブラブ攻撃のジホンとムウォン。

チソン、チェ・ガンヒ、ジェジュン、ワン・ジヘ




7話

ムウォンに告白され、動揺するウンソル。
「私の耳が確かなら・・つまり・・本部長は私を男として見て・・違った。私を女として、見てるってことでしょう・・」と、言う。

「好きって意味です。君が好きだ。君といると楽しい。前から君に惹かれてたけど・・どの程度かわからなかった。でも、実際に告白してわかった気がします。・・予想以上に・・・ノさんの事が好きです・・」と、言うムウォン。

驚くウンソルは窓の外を見ると、自分を見ているジホンに気がつく。返事するのがマナーだけど、イエス、ノーでは答えられないと言うウンソル。

ウンソルを追い返すジホンは、店の中でムウォンと話す。
「俺は彼女が好きで、特別な存在だと言ったはずだ。何を話してた?」と、聞くジホン。

「僕にも特別だ。」と、言うムウォン。
「やっぱりな。正直・・会社に少し、興味があったがお前に譲る。彼女は俺のすべてだ。」と、ムウォンに頼むジホン。

「お前には感謝してる。三流大学で、資格もない彼女を選んでくれた。今は俺の秘書だもん。俺のものだ。あきらめろ。」と、言うジホン。

「俺も苦労がある。完璧な男として生きるのは色々と、大変なんだ。彼女の慰めが・・必要だ。」と、言うムウォン。
呆れるジホン。

お前の理由は理解出来ないと、ムウォンに蹴りを入れるジホン。ウンソルが止めに来るも、ケンカになるムウォンとジホン。

人目も気にせず、カフェ店内でケンカの2人。客を帰さないように引き止め、ジホンたちの顔を隠すウンソル。
秘書たちが到着、客に商品券で口止めでしょうね。

チャ会長に知られて、仕事の事だとウソをいうジホンたち。

ウンソルに真実を聞く会長。
「ナユンに間違いない。男が殴り合うのは女が絡んでる。」と、言う。否定出来ないウンソル。

ムウォン母もファン館長に、ウンソルを怒り、海外永住させようと話す。ジホン祖母が、もしもウンソルに何かあれば、2人を疑うと言う。

「恥ずかしいけど、すがすがしい気分です。」と、ケンカをしたことを言うムウォン。

自分の感情には気づかず。まわりの人に、ウンソルを「好きなのか?」と、言われて、自分の気持ちに気がついたというジホン。

「だから、君も自分の気持ちに気がついてない可能性が・・」と、言う。笑うウンソル。

会長から呼ばれ、ジホンとムウォンが殴り合ったことを聞くナユン。原因は自分だと言われ驚く。
「態度をハッキリさせろ。ムウォンとの縁談は知ってるが・・」と、会長。
「私の気持ちはジホンです。母を説得します。」と、言うナユン。

ケンカの原因がウンソルと知ってるので、ジホンとムウォンを怒鳴るナユン。

ミョンランに、ジホン、ムウォンに告白されたので相談に乗ってもらうウンソル。

「いずれ、みんな目を覚ますわ。自分の場所へ戻る。だから、浮かれて流されないように・・気を引き締めなきゃ、自分が不幸になる。」と、言うウンソル。
2人の親に会って断るという。

「本音をいうと2人とも・・可哀想」と、言うウンソル。

チャ会長、兄嫁と不和・・と、噂が流れる。
対策を考え、芝居しかないので2人で奉仕活動、写真を撮って不和説を否定する。ジホンとムウォンも、「仲良しです」と、写真を撮らせる。

仲良くするべきと、祖母は今後、食事会をすることを指示する。
「仲良く出来ないのなら、私の全財産を会社に寄付するわ。」と、言い出す祖母。構わないというジホン。

「楽しい。ノ秘書も会社ももらう。」と、ジホンに言うムウォン。

継承の準備をジホンに知られないよう、再開する指示を出すチャ会長。

業界4~5位のコーヒーチェーン店の運営を、ジホンに命じるチャ会長。

ウンソルのコーヒー調査に付き合うムウォン。悪の世界に、引きずり込んでしまったようで、申し訳ないと言うウンソル。

チャ会長、ジホン、ファン館長、ナユンと話す。
縁談をナユンが諦めないというので、認めるナユン母。
「俺はもう、未練などない。あいつが去った日、兄さんが死んだんだ・・」と、言うジホン。

ジソクが死んだのは、事故だと言うファン館長。
「俺が責めてるのは自分だ。理由も告げず、去る女を追った俺の・・身代わりに死んだ。結婚なんて無理だろう。顔をみるたび思い出す。」と、言うジホン。

ナユンに、ウンソルを守るためではなく、本音だと言うジホン。

慣れると言うナユンに「忘れられない。俺が信頼した2人が去ったから・・」と、言うジホン。

「悪い記憶を思い出して・・どこにも行くな。絶対、クビにはしない。」と、ハグの同意を得て、ウンソルを抱きしめるジホン。
邪魔が入り、見られてしまう。

会長に呼ばれ、ジホンとムウォンの殴り合いの原因を聞かれ、自分と認めるウンソル。
「どうやって落とした?」と、真面目なムウォンまで、その気にさせてことを指摘される。

「俺のお気に入りでも・・元不良だったから、俺は簡単に心を開く人間じゃない。」と、言うチャ会長。

「ジホンはダメだ。息子の嫁にはできない。」と、言われるウンソル。自分は、そんなつもりはないと言うウンソル。

「平凡ならともかくなぜ、不良なんだ。株主たちが仰天する。考え直す余地がないだろう。わかってくれ・・」と、言う会長。
クビにはしないが、系列会社に行ってもらうと言う。

「もう少しだけ・・秘書をさせてください・・」と、言うウンソル。ジホンには内緒で、辞令を待てという会長。

ジホンと山に登り、スピーチの練習をさせるウンソル。
「宇宙の石が・・・頭の中に飛んできて・・それはノ・ウンソルという石で・・・客観的にはともかく・・主観的には・・・可愛くて・・・一生、そばにいてほしい。」と、言うジホン。
感動するウンソル。

ムウォンと約束があるウンソル。

父がウンソルに何か、企んでると知り、怒るジホンはバッグを置いて車から出てしまう。

1人ウンソルを思い出すジホン。「ノ・ウンソル!」と、叫ぶジホン。
「呼びましたか?・・しつこいですよ。」と、返事をするウンソル。

続く・・

ラストのシーン、ウンソルを思い出すジホンです。
でも名前を呼んだら、本当にウンソルが来てしまったのです。バッグを届けるためだろうけど。
ジホンには嬉しいでしょうね。

ジホンとムウォン、2人に愛されてるウンソル。どちらを好きなのか・・ムウォンが好きと、憧れで友達には言ってたけど。

ジホンをまだ、本気で好きとも言えない状態かな。自分の気持ちに、気がついていないウンソルでしょうね。

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2011年12月24日 | Trackback(0) | ボスを守れ

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