きらきら光る 24話あらすじ

ジョンウォンにメロメロなスンジュンが可愛いです。

出演 キム・ヒョンジュ、イ・ユリ、キム・ソックン、カン・ドンホ


24話

部屋で泣いているグムランに驚くナヒ。
「ジョンウォンに罪がないのは・・わかってます。でも、耐えられません。憎い気持ちが・・あの子と自分を比べて情けなくなってしまう。私は不良品みたい・・」と、言うグムラン。

「足りない分は補えばいいわ。結婚しなさい。私がすべて償ってあげる。ジョンウォンに、引け目を感じることはない。あなたを守る。」と、言うナヒ。

家を出ると言うジョンウォンに、許可出来ないと怒るジウン。
「居心地の悪い家になってしまった。この家は地獄みたいだわ。私のせいで、パパはあの子をかわいがれない。遅くなったけど、あの子に返したい。」と、泣き出すジョンウォン。

「許可しない。パパにとってお前は分身で心臓だ。人の子にしたくない。パパの娘だ。」と、言う。居心地が悪くても、そばにいろと言うジウン。

「私は・・新林洞の母さんのそばにいたい。パパより、母さんのそばにいてあげたい・・」と、言うジョンウォン。
会話を聞いているナヒ。

グォニャンのそばにいたい・・と、本音でもあるだろうけど、グムランに言われたので家を出るのだと思う。

電話で、スンジュンに泣き出すジョンウォン。
「泣いて下さい。明日、訳を聞かせてください。あなたの悲しみは・・僕のものでもあります。」と、言うスンジュン。

優しい・・本当にいい人。でも、母親はジョンウォンとの交際に反対するはず。

家を出ようとするジョンウォンを止めるナヒ。
「ママを嫌いになりそう・・だから離れるの。失いたくない。止めないで。」と、言うジョンウォン。

「貧しい家に行かせない。マンションを用意するわ。グムランじゃないから、あなたは暮らせない。」と、言うナヒ。
「その貧しい家に、両親と姉が住んでるの。人の人生を生きたくない。ぶつかってみる。」と、言うジョンウォン。
たとえ、縁を切る事になっても、行くと言うジョンウォン。

グムランに手帳の中身を見たが、今回は見逃すと言うソウ。
「1度なら許す。また、過ちを繰り返したら、そういうヤツということだ。2度とジョンウォンのものを盗むな。」と、言うソウ。
愕然のグムラン。

家族の前で、「会社はジョンウォンに相続する。残りの財産は時期が来たら相続する。何も言うな。」と、言うジウン。

ジョンウォンに、「お前は私の娘だ。だから継がせる。この家を出たら、私の娘ではなくなる。2度と、家を出るというな。」と、言うジウン。

スンジュンに、「老人と海」は面白いか聞くグムラン。泣きたかったから、本を読んだと熱く語るスンジュンに、苛立つジョンウォン。

入社するグムランは、採用はジョンウォンが決めたと知る。

財産を長男に譲らず、他人の子に譲ると怒るサンウォン。早く戸籍を変えろと叫び、ジョンウォンに奪われないようにしろとナヒに言う。
父さんの信頼を失うから、自分が手を汚すと言うナヒ。

仕事中、グムランとスンジュンが気になるジョンウォン。

グムランの教育係を頼まれ、断るジョンウォンは代わりにスンジュンが、やると言うので慌てて、自分がやると言い出す。

グムランとスンジュンが、一緒にいるのが我慢出来ないジョンウォン。

グォニャンの店に来るナヒ。ジョンウォンも、グムランもいらないと言うグォニャン。

ジョンウォンの戸籍を、相続問題があるから、移して欲しいと言うナヒ。
驚くグォニャンは、「ジョンウォンに財産を与えたくないから、戸籍を変えろと?28年も育てたジョンウォンを?娘はいらない。協力もしない。」と、言う。

財産のため、DNA鑑定でハッキリさせたいと言うナヒ。
「ジョンウォンの財産をアテにしてたのでは?貧しい人に恵んでも、そちらには一銭も渡さない。子供を利用して猿芝居しないで。」と、言うナヒ。

怒るグォニャンは魚をナヒに投げつける。

グォニャンはジョンウォンを思い、自分の家は貧しい、苦労させるので、ナヒに託してるのよ。それをナヒは酷すぎるわ。

グムランに公私混同しないと、厳しく教育するジョンウォン。コネ入社と噂されるグムラン。誰の関係?と、いわれる。

デボムに恋をしたと、告白するソウ。

ジョンウォンの厳しい教育にも、文句を言わず従うグムラン。
「あなたは子供じみて卑怯ね。みんなの前で私を踏みつければいい。出て行かないから。私が勝つか、あなたが勝つか・・やってみようじゃない。」と、言うグムラン。

「何をしても、嫌うだろうから・・どう思われても気にしない。」と、言うジョンウォン。使えないと判断したら、営業にすると言う。

ジョンウォンに、グムランを1ヶ月で即戦力に出来るよう、教育して欲しいというスンジュン。一緒に帰りながら昨日、泣いてたことを教えて欲しいと、手を握る。

「ずっと、手を握りたくてソワソワしてました。」と、言うスンジュン。

家を出て、新林洞の家で暮らしたいと言ったが、反対された事を話すジョンウォン。
「出版社を継がせたいから、このまま娘でいてくれと・・私は・・どうすればいいですか?」と、スンジュンの肩にもたれるジョンウォン。

グォニャンの店に、スンジュンを連れて来る。食堂の娘という選択・・後悔しない方をと言うスンジュン。

デボムが来て、嫉妬するスンジュンは、一緒に食事をすると言い出す。

スンジュンの実家・店に行くグムランは、スンジュンが好きだと母に告白する。スンジュン母に気に入られたいから来たと。

「いい所をみせなさい。私の心をつかんだら、うちのスンジュンを・・あんたにあげる。」と、言うスンジュン母。
驚くグムラン。

続く・・

スンジュン母は、家業を継がない息子スンジュンを、自由にさせてる代わり、嫁は母が選ぶと言う条件です。なぜか、グムランを気に入ってる母ですね。

ジョンウォンとは、出会いが最悪だったのがまだ、続いて印象悪いままです。でも、ジョンウォンの正直な心は見えるはず。

裏の顔を持つグムランを、金融の社長が見抜けないとは思えないです。
逞しい方が金融会社の嫁として、必要と感じるスンジュン母なのかもしれませんね。

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2011年12月30日 | Trackback(0) | きらきら光る

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