きらきら光る 25話あらすじ

スンジュン母の仕事がわかりました。グムランも狙うでしょう。

出演 キム・ヒョンジュ、イ・ユリ、キム・ソックン、カン・ドンホ


25話

グォニャンが赤ちゃんを連れて来て、抱っこすると言うジョンウォン。「子守よりも先に、ご飯を食べてください。」と、言うスンジュン。

デボムに嫉妬なのよ。

グムランに、出版社ジウンの娘だと確認するスンジュン母。

スンジュンの「娘さんを大事にします。」と、言葉に安堵するグォニャン。
複雑でもある。グムランも好きな人だから。ジョンウォンを好きなスンジュン・・と、理解する。

デボムの部屋に、住むと言うジョンウォンを怒るスンジュン。嫉妬とわかり、大人げないと呆れるジョンウォン。

スンジュン母に気に入ってもらうため、嫌いな料理を食べたり、店を手伝うグムラン。グムランと、ジョンウォンの身元調査を指示するスンジュン母。

事情を知らず、国会議員・イ・チスの秘書からプレゼントを預かるグムラン。文句を言うが、壺を見てほくそ笑むスンジュン母。

店で働くグムランに驚くスンジュン。母が、自宅にグムランを招待したと知る。反対されたジョンウォンと交際、怒られるスンジュンは口答え出来ない。

グォニャンのため、緑内障を調べ、資料をデボムに渡すジョンウォン。グムランから聞いたことにして、病院も予約したという。
治せなくても、進行を遅らせることが可能だと言うジョンウォン。

ジョンウォンに告白しようとするが、身の程をしれ・・と、つぶやき耐えるデボム。

ジョンウォンに、スンジュンは気に入らない。交際しないで欲しいと言うグォニャン。「好きだと返事をもらったの。見守ってほしい。」と、言うジョンウォン。

「”誰も”付き合ってほしくない」と、本音を言ってしまうグォニャン。
グムランにも言いたいことなのよね。2人で争って欲しくないと考え。

学歴を聞かれ、答えたくない高卒と言って、気まずくなったと、店に行った理由を言うグムラン。スンジュンに、応援してくださいと言う。

出版社に入社したのは、父親がいるだけでなく、自分のどん底を見たスンジュンが、務めているからだと言うグムラン。

「どん底から、這い上がる姿も編集長に見てもらいたいのです。」と言うグムラン。
「ゆっくり確実にあがって来てください。」と、言うスンジュン。

会話を見るジョンウォンは嫉妬する。

グムランと一緒に、帰宅したスンジュンが気に入らないジョンウォン。

「私は編集長が好きなの。私の人生、両親を奪ったあなただから気になる。ソン・スンジュンまで奪わないで。彼を男として興味ある。あの人を手に入れたい。今回だけは奪わないで。」と、ジョンウォンに言うグムラン。

先に交際してると言えばいいのに。先手を打たれるジョンウォンなの。

「グムランさんと、チーム長に関わらないでくれ。チーム長とはもう、始まってしまった。・・僕の人生に巻き込んでいいのかためらった。そばにいるかを選ぶのは彼女だ・・まだ、彼女は何も知らない。」と、母に言うスンジュン。

「あの娘に、私の代わりが務まるとでも思ってるのか。」と、言うスンジュン母。

「代わりはさせない。母さんと、戦っても構わない。勝負するなら僕が相手になる・・手を出したら・・母さんが父さんを失ったように・・息子を失うことになる。」と、言うスンジュン。

スンジュン母の商売は、闇金なのかしら。ギリギリきわどい金貸しなのかな。グムランの方が、逞しいから嫁には良いと、考えなのかも。

「国会議員がなぜ、食堂の社長と?」と、考えるグムラン。
家政婦から、スンジュン母は「チョンノの闇のボス」と、話を聞く。投資家、影で企業を相手に大金を転がす人。資産は数千億ウォン・・と、噂。

ジョンウォンに話があると、夜釣りに誘うジウン。グムランには次回、連れて行くという。

泥酔して帰宅するサンウォン。
「俺を忘れてるか?息子だ。見放されたような人生だった。もう耐えられない。これからは・・俺が父さんを捨てる・・なぜ、息子である俺を差し置いて・・他人の子に会社を継がせるんだ。あいつはもう、妹じゃない。・・父さんがそうなら・・会社も父さんも俺が全部、叩き潰す。」と、言う。

怒るジウンは息子を叩く。「サンウォンを家から追いだせ。本気だ!」と、激怒のジウン。

「他人の子と一緒に幸せに!」と、怒るサンウォン。会話を見ているナヒ、グムラン、ソウ、ジョンウォン。

会社で落ち込むジョンウォンに、コーヒーを入れて、「暗い顔をしないで、すべて僕に話してください。」と、言うスンジュン。

スンジュン母は、ジウンの娘ジョンウォンと、グォニャンの娘グムランが、入れ替わった事実を知る。
「育ての親を捨て、金持ちの親を選んだんだね。」と、グムランの事を言うスンジュン母。

そのくらい強欲でないと、自分の仕事を継がせることは出来ないと思うのかもね。ジョンウォンはお嬢様だから、そんな事は出来ないわ。

高卒と知られ、ストッキングの買い物を頼まれるグムラン。「見下せばいい。今のうち・・社長の娘とわかれば・・」と、耐える。

出版社・知恵の森を担保にして、金を借りに来るサンウォン。驚くスンジュン母。
「大金を稼げるよう、金を貸してください。」と。

ジウンと、夜釣りに行くジョンウォン。来年、引退をすると言うジウンに驚くジョンウォン。
会社はスンジュンと、ジョンウォンに任せるという。良いパートナーになれるだろうと。

「兄さんに出版社を継がせて。チャンスをあげて。いつか・・自分の力で出版社を作る。・・今日でパパの娘を卒業しようと思う。・・週末、新林洞に引っ越す。私は・・何も必要ない・・愛してくれただけで十分・・私を・・戸籍から外して・・」と、言うジョンウォン。

続く・・

身を引くジョンウォンだと思ってました。
兄・サンウォンが余りにも酷くて。他人の子なんて言葉、よくぞ簡単に言うわーと。ずっと、兄妹として育ってるのに財産となれば、話は違うようです。
父は、ジョンウォンを特別に可愛がってるようです。

スンジュン母が闇のボスとはすごい。議員にまでお金を貸してるとは。
そんな裏の仕事が嫌で、家業を継がない息子なのでしょう。
夫も逃げ出したのかも。

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2012年01月03日 | Trackback(0) | きらきら光る

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