栄光のジェイン 2話あらすじ

チョンジョンミョンは「シンデレラのお姉さん」の”おいで”と、手招きの印象は消えました。

出演 チョン・ジョンミョン、パク・ミニョン、イ・ジャンウ、ソン・チャンミン、イ・ギヨン 


2話

コデ商事の代表となるソ・ジェミョン。

「許せない。友人の命の次は会社?」と、怒る検事。

ユン社長の遺品、ネックレスを見て「幸運を開ける。娘の人生のすべての幸運を開きたい」と、選んだネックレスと思い出すソ・ジェミョン。
悲劇に終わった・・と、ゴミ箱に捨てる。

施設
「父親に捨てられた!」と、言われるジェインは、
「捨てられたんじゃない。事情があって・・だから、名前を覚えさせた。家族のもとへいつか、戻るの。」と、言う。

病院で、准看護師のジェインは患者には人気者。だが、ルール違反で怒る部長。家族のように、患者と接したいジェインは翌日、国家試験でソウルに行く予定。

急患で野球選手が2人、運ばれてくる。
ソ・イヌの手当中、急変したヨングァンの様子を報告するジェイン。危険な状態だったので、医師から褒められる。

部長は指示に従わないと、ジェインを怒る。
「従えません。患者が運ばれてきたら・・もしも、パパだったら・・家族だったら・・と、思うと家族のように思えてしまいます。患者を優先させます。」と、言うジェイン。

部長は准看護師だから、言われた通りに動けばいいと考え。ジェインの名前も間違えていた部長。

キム・インベは、夫婦でクッスのお店を経営している。インベはヨングァンのケガを知り、病院に向かう。

コーチから、ヨングァンは2ヶ月以内に打率をあげないと、追いだされると聞くインベ。肋骨にヒビが入ってるので、危険な運動は出来ないと、医師から言われる。

今シーズンだけでも続けさせてくれと、頭を下げるインベは何でもすると言う。

目覚めるヨングァンは、父親がイヌの病室に入るのを目撃する。

試合中の事故なので、善処を頼むインベに「オーナーの息子でも、球団が追いだすものを止められない。」と、助けるつもりもないと言うイヌ。
運転手にしてやっても良いとで言う。

イヌの病室から出てくるインベ。
父親インベに「俺はヨングァンだ。自信がある。信じてくれ。」と、言う。
もう、イヌに頼み事をしないでくれ・・と、意味でしょうね。

父インベの持ってきた花を捜し、イヌの部屋で言い合いになるヨングァンとイヌ。

「父さんに謝れ。クソ生意気でしたと、謝るなら・・」と、言うヨングァン。
「今すぐ、球団から追いだしてやる!」と、言うイヌ。
2人をとめるジェイン。

「運転手の息子に生まれて悔しいか?」と、叫ぶイヌ。
「オーナーなんかより、父さんが百倍マシだ。」と、言うヨングァン。黙らない2人に水をかけるジェイン。

退院すると、言うことを聞かないヨングァンに、「だから、7年も不調なのよ!ホームランはまぐれね。」と、言うジェイン。
「まぐれホームランのキムさん。」と、呼ぶジェイン。

ソウルの国家試験を断念、ヨングァンに輸血していたジェインの様子。

鈴が鳴り、あれは誰かしら。ユン・イルグの買ったネックレスを拾ったおじいさん。

「ユン・ジェイン?・・まさか、あのジェインじゃないよな・・?」と、聞いた名前と考えるイヌ。

「トラの座に座ったが、狐の本性を隠せない・・」と、ソ・ジェミョンを笑うおじいさん。

「運命は避けられても、因縁は決して避けられないものだ。それが悪縁であっても・・」

ジェインとソ・ジェミョンは、エレベーターでぶつかり再会する。

おじいさんを助け、治療するジェインはヨングァンとぶつかり、新たにヒビが入り。全治2ヶ月と1~2週間になる。

ジェインが准看護師と知り、「補助か?」と、バカにするヨングァン。
「2軍選手と見下されたくないでしょ。”おい、2軍” はいやじゃないですか。」と、言い返すジェイン。

「なら、プロらしくしろ。部長にはへつらい、俺のホームランをまぐれと、ぬかしやがって!俺の手術でも、手伝ったのかよ。なんでそんなに偉そうなんだよ。てめえ、何様だ!」と、怒るヨングァン。

「ファンです。満塁ホームランを打った時から・・ずっと、ファンでした。」と、言うジェイン。申し訳ないと素直に謝罪、担当も代えてもらうと言うジェイン。

おじいさんに、「頑張ってるのに裏目ばかり。失敗が多い。試練の連続の人生です。」と、言うジェイン。

「お返しだ。願い事ごっこをしよう。願い事は?」と、聞くおじいさん。

「沢山あります。1つ目は・・家族に再会すること。2つ目は・・ナイチンゲールみたいな看護師になる事です。・・3つ目は・・恥ずかしいけれど、真実の恋をすることです。その相手と結婚して・・幸せな家族を築きたい。」と、言うジェイン。

おじいさんは、ジェインの手に拾ったネックレスを握らせる。
「親の祝福と、切実な祈りは・・我が子を強く守るものだ。3つの願いは・・この鍵がすべてを開いてくれるはずだ。」と、笑うおじいさん。
驚くジェインは、シスターに会う。

1人で何をしてるかと聞かれ、見るとおじいさんがいない。「それまで童話を信じなかった・・」と、考えるジェイン。

他の看護師から、ジェインが輸血提供してくれたおかげで、命が助かったと知るヨングァン。

ソウルでの国家試験も間に合わず、「俺のせいで・・準備した試験を棒にふったのか・・」と、知るヨングァン。

院長が亡くなり、預かった箱をジェインに渡すシスター。父からの手紙があるので驚くジェイン。

箱に中には沢山、キム・インベからの手紙があった。感激するジェイン。

「つらい日々を歩んだ私の人生に・・ハッピーエンドの童話が訪れたのかも・・」と、感じるジェイン。

ジェインを捜すヨングァン。

続く・・

面白いです!1話は事故が続いたり、重い内容かと思ったけど。このストーリーはファンタジー系なのかしら。
あの謎のおじいさんは誰?天国のお父さんの代わりのような存在ですね。
ジェイン母は事故当時は意識不明、今はどうなってるのかな。

インベは申し訳ない思いで、ジェインに手紙を書いていたのですね。施設の人はそれを父親だと、思ってるのでしょう。

途中、ジェインを励ますように言葉があるのも好きです。早く続きを見たいですね。今後も楽しみです。

パク・ミニョンは「トキメキ成均館スキャンダル」「シティーハンター」で視聴してます。
イ・ジャンウはたぶん、初めて見る俳優です。


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2012年01月04日 | Trackback(0) | 栄光のジェイン

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