アニメ「冬のソナタ」12話あらすじ

校内で再会する2人だと思ったのに?すれ違いでした。サンヒョクはスキー場でユジンにプロポーズするつもりみたいね。ミニョンもユジンのために、記憶を取り戻そうと、焦る気持ちが伝わる12話でした。アン博士の助けを借りず、自分の力で戻るのでしょうね。これを邪魔に思うのは、サンヒョクとチェリンです^^;
今回からキャプ担当がいるので画像もUP出来ま?す(*^^*)

ヨン様画像


第12話「十年待ち続けた恋」

春川チェイル高校
ユジンは、焼却所で落ち葉を拾い・・チュンサンの事を思いだす。
ヒジン放送の声が聞こえる。
「それでも私の初恋が・・もう一度、私を呼んだらどうすればいい・・」
塀の外にはミニョンがユジンとすれ違い、歩いて行く。

あれ、校内で再会する2人だと思ったのに?すれ違ったままなのね(>_<)

スキー場
チョンアと仕事の話をするユジンは元気がない。心配するチョンア。
この場所は、有名なプロポーズスポットであり、”失敗率ゼロの告白場所”と、知るチョンアは驚く。

ユジン、チョンアは理事が現場で働いてるのを目撃、体調を心配する。
退院後、5日間も行方不明だったミニョン・・と聞くユジン。

もう、仕事をしている?チュンサン?と、不安な表情のユジン。

人捜しをしていたとミニョンは
「パズルが好きな理由は、覚えておきたいことが多いからかも。バカだな・・」と、いう。ユジンが言ってた話!と、次長に
「欠けたピースを必死になって探しても、見つからない時は、あきらめるべきなのかな。そうだよね?」と、自問自答のミニョンはパズルを崩す。

人捜し・・・これが解決しないと、ミニョンの心もすっきりしない。ユジンに会うべきだと思うけどな?

「カン・ミヒ10年ぶりの韓国公演」と、新聞記事をみるサンヒョク父。
サンヒョクからの電話で明日、スキー場へ行くことを確認する。

これ、スキー場のユジンには内緒のイベントのことね。


スキー場の山頂にあるレストラン
ユジンを見つけるミニョン。チェリンから話は聞いているとミニョン。
「その人と僕、そんなに似てます?」

ジウ姫

無言でうなずくユジン。
「初めて会った時、涙を流したのは・・彼を思いだしたからでしょ?仕事をやめるといったのも、僕に冷たくしたのも、吹雪の中、飛び出したのも、僕が彼に似てるから?」と、ユジンをみつめて問うミニョン。

チュンサン

「チュンサンはどんな人でした?愛し合ってました?外見以外は僕と違うでしょう。誤解させてごめんなさい。」
「いいえ、むしろミニョンさんには感謝してます。考えてたんです。チュンサンが生きていたら今、どんな姿だろうって。28歳のチュンサンの姿を想像してたんです。
でも・・ミニョンさんを通じて見られた。28歳のチュンサンを・・」と、涙を流すユジンは、後ろを向いてしまう。

「チュンサン・・・」と、ユジンは手を伸ばし、ミニョンの顔に触れようとする。
その手をそっと、握ろうとするミニョン。

「放してください。」と、声でふりむくとサンヒョクがいた。
「僕の婚約者ですよ。そういう行動は失礼でしょう。ユジン、行こう。」と、ユジンの手を取り、連れて行こうとする。ミニョンは
「ちょっと、待って。ユジンさん、今も・・チュンサンを忘れられませんか?」

「やめてください。」と、サンヒョク。
「答えがまだです。まだ、チュンサンを愛してますか?」と、ミニョン。
ユジンは動揺して何も言えない。怒ったサンヒョクは、ミニョンの服をつかむ。
「何だと?」と、その瞬間、ミニョンは思いだす・・・・

サンヒョク12話

回想
サンヒョクに服をつかまれたチュンサン・・睨みあうチュンサンとサンヒョク・・

ユジンは、サンヒョクにムリヤリ連れて行かれる。ミニョンを見つめ続けるユジン。ミニョンは頭がぼっーと、してくる。

せっかく!いい所だったのにーーサンヒョクの登場で、ユジンとの会話も途切れてしまいました。そのサンヒョクの態度で、記憶を思い出せそうなミニョンです。でも、ミニョンはなぜ、自分はチュンサン?ってわかってきたのに?なのにそんなこと、聞く?って思いますね。まだ、確信が持てないからユジンに聞いたのかな?

ケーブルカーの中
「約束して。チュンサンが・・チュンサンが生きてても僕のそばにいると。約束だよ。必ず守って。忘れろとはいわない。彼を思いだすのは君の自由だ。」と、強い意志のサンヒョクにユジンは・・
「私たちの結婚・・・考え直してほしいの。昔みたいに仲の良い友達に戻りたい。頭が混乱してつらいの。」と、ユジン。

「それは出来ない。絶対、君を放さない。君は今のままでいい。どうせ、僕を愛していないから。」
この言葉に驚くユジン・・・
「どうだ?違うか?一瞬でも僕を愛したことあるか?構わない。僕が君を愛しているから。」と、つぶやくサンヒョク。

やっぱり、しつこいサンヒョクだわーーー愛されていないと知りつつ、ユジンを手放さないサンヒョク、韓国ドラマ特有の愛ですね(>_<;)

ミヒは1度、断った仕事を引き受ける。ミニョンに会いたい・・と、ミヒ。
これ、サンヒョクのラジオのイベントのことでしょうね。

部屋に来るミニョン、サンヒョクは
「チュンサン」と、呼ぶと驚き、ふり返るミニョン。
「やっぱり、君だったか。」と、驚くサンヒョク。2人で話す。
「どうして自分が誰か忘れたんだ。一体、何があった。あの事故で記憶を失ったのか?そうか・・・そうなんだな・・」と。

サンヒョクに
「望みは何だ?僕にどうしてほしいんだ。」と、冷静なミニョン。
「ミニョンさん、あなたがチュンサンでも同じことだ。何があっても、ユジンは渡さない。最後の警告だ。ユジンを混乱させないで。」と、サンヒョクにため息のミニョン。

しつこいサンヒョクに呆れるミニョン・・って感じに見えました^^;


「どうして?ユジンさんが、あれほど会いたがってたんだ。なのになぜ?」
「資格がない。チュンサンにもミニョンにも。ユジンはチュンサンを、本当に好きだったけど、チュンサンはユジンを利用した。」と、サンヒョクにハッとするミニョン。


え?利用って?ユジンの言葉をひたすら信じたいミニョンさんなのかな?それなら、自分をチュンサンと認めてる?


「それは君がいったんだ。僕が嫌いだから、ユジンを利用したと。違うのか?」と、強い口調のサンヒョク。ミニョンはショックでイスに座りこんでしまう。

あれか?あの言葉を信じてるサンヒョクなのね。
ヨン様2

「本当に僕がそんなことを言ったんですか?チュンサンが?なぜ、チュンサンは、君が嫌いだった?僕がユジンさんを利用してたって?チュンサンは愛してたのでは?」と、震えて動揺を隠せないミニョン・・

ここの声、すごく迫力あるいい声ですよ(*^^)v


サンヒョクは、自分を嫌い、自分の父とユジンに近づいたと説明する。
激しい動揺、ショックを受けたミニョンにサンヒョクは
「記憶を覚えていないなら、チュンサンでも意味はない。ほっといて。これ以上、ユジンを苦しめないで。10年で十分だ。この10年、ユジンを苦しめてきたんだから。どうか、ユジンを忘れて。」と、サンヒョク。

サンヒョクの言葉も正しい。10年も苦しみ思ってたユジンをこれ以上、傷つけたくない・・と、サンヒョクの思い。そして、自分がサンヒョクを嫌いで、ユジンを利用した?と、何も覚えていないまま、その言葉だけを聞いたミニョン、とても辛くて大きなショックでしょう。
これじゃ、ユジンから離れてしまうミニョンになりそうな気も。

・・・と、ふり返るとこの会話を聞いていたチェリン。

うそーー@@
これ、聞いたらチェリンはどうする?


ユジンは、サンヒョクに謝罪のメッセージを入れる。

チェリンはミニョンに「ウソを付いてた」と、告白する。
「でも、チュンサンは、ユジンを愛していなかったの。ユジンも同じだったの。私も好きなチュンサンをもて遊んだだけ。」と、いう。
また、うそをつくチェリンだわーーー

ミニョンは「僕を警戒しながら、目を離さなかった」と、初めてあった時のことをいう。「愛していなければできない。」と、ミニョン。
「それで?ミニョンさんは揺れてるの?何も覚えていないのでしょう?本当はユジンもチュンサンを愛していた。でも、チュンサンは私を愛してたの。」と、ミニョンに泣いてすがりつくチェリン。

チェリン12話

呆れるミニョン
「心の糸は固く結んでも、ほどけることもある。僕もよくわからない。でも、わかるのは・・・もう、元には戻れないということ・・」と、ミニョン。
「もう、やめて。聞きたくない。」と、涙のチェリン。
「チェリン・・別れよう・・」と、ミニョン。

ミニョンは自分の決意をアン博士に連絡する。これを了解するアン博士。

記憶を思い出せなくても、チェリンへの愛はなかったことに、目が覚めたミニョンでしょうね。チュンサンの記憶が戻らなくても、チェリンが何をいっても、自分の意志、ユジンの想いを優先させてる、信じてるミニョンに見えました。
だからこそ、チェリンとも別れる決意したのでしょう。

「イ・ミニョン・・・カン・ジュンサン・・」と、つぶやくミニョンはグラスを鏡に投げつける。

スキー場
次長はミニョンにサンヒョクのことを話す。
スキー場のイベント、婚約者の仕事場で公演をするサンヒョクをいう。

部屋で眠るユジンの所にチェリンが来る。具合が悪そうなユジン。

ミニョンは、アン博士に相談。
魔法使いではないと、アン博士は「過去の記憶を否定したのは君の意志だった。」と。
「記憶を取り戻したいです。チュンサンを待ってる人のためです。」と、ミニョンは偽りの記憶を催眠で入れた!と、いう。

「それは記憶を取り戻したくなったときに、、手がかりになる、しおりのようなものだ。しおりを見つけ、ページをめくりなさい。1行ずつ読みながら、思いだすのだ。10年前の記憶だからな。すぐにすべてを思いだす可能性もあるが、永遠に思いだせない可能性も・・
あの頃、君がなぜ、過去の記憶を否定していたのか・・その記憶まで戻るかもしれないぞ。この辺でやめた方がいい。」と、アン博士。

必死にユジンのために、「チュンサン」の記憶を取り戻そうと、焦るミニョンにみえます。でも、アン博士はそれは危険!と、嫌な否定していた過去も思いだす・・と、示唆しています。それでも、ミニョンの決意はかわらない感じですね。

ホテル・ユジンの部屋
チェリンはユジンに、何か言われたかを聞く。近いうちに結婚する・・と、サンヒョクは、ドレスを持ってくるようにいっていた。何も知らないユジンは、サンヒョクとのことを言いかけるが・・・言えず。

サンヒョクからの電話に出ないユジン。
ユジンは「知らない番号よ」と、チェリンにいう。部屋を出るチェリン・・・ドアの前にはサンヒョクがいた。
「サンヒョク!」と、驚くチェリンの声で・・サンヒョクがそこにいることを知るユジン・・

居留守がばれた感じです。部屋の前で電話ってーー。


チェジウ

「過去のせいで今を失ってはいけない。君とおかあさんのために」と、言葉を残してアン博士は去っていく。ミヒとアン博士を見送るミニョン。
そこへ、サンヒョク父と母の車が到着する。

サンヒョク父は
「君は・・チュンサンだろ・・」と、言葉にミヒはふり返る。驚くミニョン。
サンヒョク父はミニョンに話しかけ、「私だ。キム・ジヌだ。研究室に来ただろう?」と。
サンヒョクがユジンを連れて・・・父とミニョンの会話を邪魔する。ユジンを見て驚くミニョン・・

サンヒョク父は、ミヒの姿をみて愕然とする。

ここで全員が集まった形で終わった12話でした。サンヒョク父にしたら、韓国にいないはずのミヒ!と。ミニョンはまた、ユジン!と、驚くシーンでした。
自分の父が、ミニョンの記憶を取り戻すきっかけになったら・・と、会話を邪魔するサンヒョクでした。


------------------
前回から、本文の中に書いてるので沢山書きたい事はないのですけど^^;
ミニョンは、ユジンの気持ちを感じて「早く!」と、チュンサンの記憶を、取り戻そうと焦ってる感じですね。
これをアン博士に「催眠」で何とかしてほしい?と、いいたいミニョンに思えました。

でも、アン博士は焦ることもないし、ゆっくりページをめくるように、思いだした方がいい・・・でも、過去を否定してたチュンサンだから、記憶にこだわらない方がいい!と、アドバイスでした。ミヒが何か、アン博士にいってるのかな?

チェリンはウソのかたまりです^^;
言ってることはみんなウソだし、チュンサンでもミニョンでも、失いたくないチェリンですね。ユジンに優しいのも、早くサンヒョクと結婚させてしまおう!と、チェリンだと思います。
相変わらず、サンヒョクの意志も固く、モノ扱いのユジンですねー(>_<;)

そこに愛がないのを知ってても、ユジンを自由にしないなんて、辛いだけだと思うけどなあ。ユジンは何もいえず・・・って感じで、サンヒョクのいいなりのような感じです。

サンヒョク父が、ミニョンを見つけてしまったので?次回はどうなる?また、サンヒョクが「似てるけど、別人だ」と、誤魔化しそうですね。
記憶を取り戻して?とにかく早くアメリカに行って欲しいです。んで、次の展開みたい(^_^;


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コメント
台詞の違和感
ルッカさん、こんばんは(*^_^*)
この12話は、冬ソナを「これでもか」という(笑)感じで、何回も観ている人には、違和感があったと思います。私も同じでしたから。
まず、名シーンと名台詞が多くて、30分の中にドラマのシーン、4つくらい入ってました。そして一番の違和感が、ミニョンさんは自分がチュンサンであること、これは知っているのに、ユジンに「そんなに似てますか」のあたりの台詞、ここに一番の違和感を感じてしまったんですね。
あの台詞は、チュンサンという人物が本当にいると知らなかった、そして自分がチャンサンなんて夢にも思わない、それがあってこそ言える言葉かな?と思ったんです。
これだけ名シーンをちりばめて、どうまとめるのかな?と少し不安もでてきまして~
私も、後半に入りましたから、早くアメリカに行って欲しいですね。メインストーリーは、そこからのはずなので。
やっぱりルッカさんもサンヒョク、しつこいと思いました?
ドラマの時なんか「しつこい!ウザイ!」と思ってましたよ~(爆)
だいたい、自分を愛してなくても結婚って、信じられないんですが(^_^;)
韓国でも、ここの部分でサンヒョクは嫌われたようですね(笑)
マリアン URL 2010年01月12日 18:16:32 編集
メインストーリー
マリアンさん、こんばんは。
そうなんでしょうね。
>冬ソナを「これでもか」という
それだけ見てる人には違和感どころか、ブーイングだったんじゃないでしょうか^^;
私でも、うーん・・ここにそんな質問?ってありましたもん。
>それがあってこそ言える言葉かな?
そうそう!普通、そうですよね。まさか、自分が他の人間だったなんて、考えられないことだと思うし、それを理解するのに時間かかるでしょう。
でも、ここで時間がかかると・・・前に進む時間がなくなる。
アメリカ辺りに早く行きたい脚本だから~多少、ムリがある展開なのかも。
もう、後半ですものね。早くアメリカ行って新しい展開を見たいです。
まだ、うだうだ記憶が~じゃなくて^^;^^;^^;
メインストーリーまでが引っ張りますねーーー
サンヒョク、しつこいですよーー(笑)
ドラマの時から思ってました。普通、そう思うでしょう。
相手が嫌がってるのに、気持ちがないのに結婚なんて普通、ストーカーみたいでしないですよ。ただ、あまりストレートに書くと・・・サンヒョクファンもいると思って(=▽=;)
でも、今回は書いてしまったけど(爆)
ウザイですよー韓国ドラマらしいキャラではあるけれど。オモ!韓国でもこのサンヒョクは嫌われてたんですか@@
それはそれで、ファンが多いのだと思ってました。
まあ、これはドラマのキャラですからね。俳優さんとは関係ないです。
ルッカ URL 2010年01月12日 18:50:48 編集
ルッカさん~ こんにちは^^
12話まできた「アニソナ」ですねぇ~!
。。ミニョンさんの記憶がすっきり戻るまでにはいたっていないんだなぁ~・ってかんじの今話です。。。
自分がチュンサンって人だった、とは確信してるのでしょうが、
ユジンとの思い出だけがポッカリ抜けているかんじ・・でも自分を見つめるユジンの眼差しからとか・自分の中の本能的ななにかが(おおげさ??^^;)ザワツクんでしょうねぇ・・で、はやく全部思い出したいっ!と。
(このタイミングで、「その人と僕、そんなに似てます?」って聞く部分は、アニソナ
・オリジナルな感じなんですね・・ドラマファンにとっては違和感・大有り、と^^;)
‘僕がユジンさんを利用してたって?・・愛してたのでは?と、動揺を隠せないミニョン・・’の声、 ‘すごく迫力あるいい声’、なのですねぇ~!!
画像もあるし^^妄想中! 聞きたいですわぁ~!
チェリンも、ほんと^^;;ウソばっかりですねぇ~・・。
サンヒョクも、サンヒョクで、「~・・どうせ、僕を愛していないから」とか言ってるし、
><;なんかかわいそうな人だなぁー、と。
チュンサンには、あせらず自然に記憶を取り戻してほしいけど・・・
そうなるとアメリカ行きの展開が遅れそうで・・・^^;
そろそろ新展開を期待したいな!ってかんじです^^
ルッカさん~^^ 画像ありうれしく♪感想も楽しかったです~♪♪
ありがとうございます~!
yom☆ URL 2010年01月13日 15:13:20 編集
オリジナル
yom☆さん、こんばんは。
コメントありがとうございます^^
この12話では、ドラマファンとアニソナファンの意見が分かれたようですね。
私はアニソナ~が新鮮で早く続きを見たいと思うので。。
記憶もそのままでいいから~早くアメリカ行ってよ!みたいな(笑)
自分がチュンサン?と、信じられないけど、確信してると思うんです。
おぉ!
>自分の中の本能的ななにか
それでの、あの言葉だったのですね!ドラマファンには違和感アリなのでしょうが、アニソナ的にはオリジナル・・って受け止め方もありですね。
いい声ですよ、雰囲気出てるので耳に残ります^^♪
ぜひ、チェックしてくださいね。
画像は今後、規制が厳しいのでUP出来ないかもしれません(>_<;)
これも運次第かと思いますが、危険なことはしたくありません。
本当に残念です。
チェリン、彼女はもうサンヒョクと同じく韓国ドラマには必要なキャラなんですよね。だから、ドラマが面白く盛り上がると思います(^^ゞ
今後、チュンサンは自然に回復して欲しいけど、早く思いだしてアメリカで新しいチュンサンを見たいです♪
また、遊びに来て下さいね。
ルッカ URL 2010年01月13日 19:45:18 編集

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