きらきら光る 27話あらすじ

ソウ役って、ユチョン弟のパク・ユファン君だったんですね。びっくり。

出演 キム・ヒョンジュ、イ・ユリ、キム・ソックン、カン・ドンホ


27話

デボムに、この部屋に住むと言うジョンウォン。合格するまで、スンウォンと一緒に寝るという。

「夢をかなえる瞬間をそばで見守れるのは・・ステキなことです。みせてください。」と、笑顔のジョンウォン。
安堵のデボム。

「なぜ、うちに来るんだジョンウォン!あんたが来るから、お母さんが機嫌悪いんだ。帰りなさい。ここは、あんたのうちじゃない。」と、怒るグォニャン。

「パパに追いだされた。ここに住む・・」と、言うジョンウォンを追いだすグォニャン。

「母さんだけでもいいから、私を受け入れて・・」と泣くジョンウォン。鍵を閉め、入れるなとデボムに言うグォニャン。

店でスンデを作るグムラン。
「スンジュンと結婚したら・・今の仕事をやめて一生、この店を切り盛りできるかい?」と、グムランに聞くスンジュン母。

「はい。編集長と結婚させてくれるなら・・一生、スンデを作ってもやります。」と、言うグムラン。

グォニャンの気持ちは理解している。覚悟してきたと、言うジョンウォンは、梯子で塀を乗り越える。

スンジェを呼び出すグムランは、やり直す気はないと、お腹に子供もいないと事実を言う。
「あなたしか頼める人がいない。チョンノの闇のボスについて調べて欲しいの。名前は・・コ・ウネさん。スンデスープの店主よ。」と、言うグムラン。

スンジュン母を調べてもらうのね。

庭に入ったジョンウォンは、家の中に入るため、「火事ですよ!」と、叫ぶ。家の中から飛び出るテランたち。

「火事はウソよ。」と、冷静なグォニャン。
グォニャンに、「今日から、追いだされても、この家で暮らします。」と、宣言するジョンウォン。

「火事とウソを言った!」と、怒るナムボンの包帯を取るジョンウォン。

眠れない、慣れないというジョンウォンに勉強を聞かせるデボム。
退屈な話なので寝てしまうの。

ジョンウォンの手帳中身を燃やすグムラン。
メイクがすごく濃いのだわ。

テランに、苦労知らずのジョンウォンが、この家で暮らせるはずはない。出て行くようにすると言うグォニャン。
庭でストレッチするジョンウォン。

ジウンに怒るナヒ。
「ジョンウォンを捨てると言ったのは口だけ!」心配で食事も出来ないほどだと指摘する。
「私とジョンウォンの関係を、悪くさせたのはあなたです。」と、言うナヒ。

「どうすれば満足するのか?」と聞くジウン。
「サンウォンに会社を継がせてください。」と、言う。出来ないと言うジウン。

「私とサンウォンの株で、あなたをどうにでも出来る。」と言うナヒ。
「私を追いだして、あいつを社長にしてみろ。やってみろ。ソン編集長を社長にする。株主総会で会おう。」と、言い返すジウン。

ジョンウォンを迎えに行くスンジュン。デボムと朝の挨拶を目撃、嫉妬してデボムにハッキリさせようと言う。

「あの人は僕の彼女です。親しく接することは認められません。2度とそんな目で見ないでください。」と、デボムに言うスンジュン。
ここ、真面目だけど爆笑。

「それは出来ません。ジョンウォンさんを見守ります。気持ちも伝えようと思ってます・・彼女は僕と暮らしてます。好きな人と1つ屋根の下で暮らしてるのに・・遠ざけられません。守れないことは約束出来ません。」と、言うデボム。
呆れるスンジュン。

「朝から不機嫌にさせる!」と、怒るジョンウォン。
デボムが子守歌を歌ったと知り、1人文句を言うスンジュン。
「来なければ良かった。家族の雰囲気を壊してすみません。」と、嫌みでいうスンジュン。

怒ってるのかと聞くジョンウォン。
「怒ってません。ただ・・心配なんです。不安なんです。気になるんです・・」と、言うスンジュン。

自分を信じてくれないと言うジョンウォン。
「思うに・・自分にとって君が・・大切な人になったからだと思います。」と、言う。

グムランに、スンジュンの事を聞くナヒ。自分が先に好きになった人であり、ジョンウォンが好意を持ってると。

「こんな因縁があっていいんですか?編集長のことでも、私と戦うと・・」と、ジョンウォンの事を言うグムラン。
会話を聞いているソウ。

ナヒに、自分が先に好きになった大切な人と、それをジョンウォンは知りながら、奪おうとしてる事を示唆するのよ。
何も知らないナヒだから、ジョンウォンを悪く思ってしまうわ。


サンウォンに、10億ウォンを渡すスンジュン母。約束の期日までに返済すると、言うサンウォン。

サンウォンは、自分だけが得をしたいだけであり、社員の事など何も、考えていないのを理解してるスンジュン母よ。

ジョンウォン担当の本が2年かかり、やっと出版することになる。

会議にグムランを呼ぶジョンウォン。
「会議に出れば、会社の状況もわかる。座ってるだけでいい。」と、言うジョンウォン。
「お父さんの前で恥をかかせる気?」と、言うグムラン。

会議中、ジョンウォンの顔を見つめるジウン。「私のことは?」と考えるグムラン。

担当した本が完成に近づき、グムランに指示を出すジョンウォン。
難しい説明を理解したと、バカにしないでという態度なの。

「ミスをしないで」と、ジョンウォンの言葉を思い出し、本の一部を持ち帰るグムラン。
これで、この本は出版出来ないでしょうね。

本の一部を落とし、慌てて車に乗るグムラン。

続く・・

慌てたグムランを監視カメラが写してると思います。でないと、証拠は何もないから。
ここまで悪行をして、平然としてるのは性格でしょうね。

スンジュンの言葉でいう「そういうやつ」ってことでしょう。

グォニャンはあんなに愛してくれたのに。そういえば、ナヒとグムランの性格は似てますね。

昨日、知ったのですけど。
ソウ役って、ユチョン弟のパク・ユファンだったんですね。知りませんでした^^;
弟がいるのは知ってたけど。
顔を覚えていなくて。まさか、このドラマ出演とは。

ユチョン「屋根裏部屋の皇太子」最高に楽しい。あらすじを書いてます。

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2012年01月11日 | Trackback(0) | きらきら光る

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