階伯(ケベク) 3話あらすじ

14年後のムジンは廃人のようでびっくり。

出演 イ・ソジン、チョ・ジェヒョン、チャ・インピョ、ソン・ジヒョ、チェ・ジョンファン


3話

妻を連れ、逃走するムジン。無事、男の子を出産するが亡くなるミョンジュ。

ウィジャは必死に宮殿に戻る。
「太子の夢を捨てたら、私と母を守るといってくれました。なぜ、守ってくれなかったのですか?」と、父・武王に言うウィジャ。

ソンファの手紙で、陛下を信じるなと読むウィジャ。

ソンファが、自害したのは都合良いと言うサテク。自ら、間諜(スパイ)だと認めたようなものと。
スパイの子、ウィジャだから同情もないだろうと考え。
ソンファ妃が亡くなり、皇后になる。

事情を知りすぎた男が罪人にされる。「新羅の間諜、モク・ハンボク」と、罪人が張り出される。

ムジンは妻と崖から落ちて、死んだと思うサテク。

14年後 626年

ケベクは憧れのウンゴにプーアル茶を出すが、偽物と怒られ恥をかく。

偽物のプーアル茶を売りつけたヨンスを問い詰め、殺そうとするケベク。助ける代わり、ケベクの子分になると約束するヨンス。

ウィジャは腰抜けといわれるほど、サテクとキョギ、大佐平に腰を低くしてゴマすり状態。
「本当のバカか、爪を隠してるのか・・」と、考えるサテク。

母・ソンファのメモを読んだから、爪を隠してるウィジャだと思うわ。

ムジンは飲んだくれの親父になり、息子のケベクが生活を支えている様子。

片腕になり、廃人のようなムジンだが殺人請負の仕事をしている。為済団のことを調べ、入りたがっている。

サテクは、ソンファのための宮南苑で、自分の誕生祝いをすると言い出す。そこで新羅の捕虜の首を切れば、貴族たちは忠義を尽くすはずだと。

怒りに震える武王だが止める権力もない。

皇后陛下への贈り物、狩りをするキョギとウィジャ。ウィジャに向かって弓を向けるキョギ。

続く・・

面白いですーー。
ウィジャのマヌケっぷりにびっくり。10年もあんな姿をサテクたちに見せていたのかしら。
早く大人のケベクたちを見たいです。

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2012年01月14日 | Trackback(0) | 階伯(ケベク)

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