階伯(ケベク) 4話あらすじ

ウンゴはケベクの初恋でしょうね。

出演 イ・ソジン、オ・ヨンス、チョ・ジェヒョン、チャ・インピョ、ソン・ジヒョ、チェ・ジョンファン


4話

弓で、ウィジャの後ろにいる鹿を射るキョギ。

お酒を飲みに、ケベクとムングンが働いてる店に飲みに来るウィジャとキョギ。弓は下手でも、サテク皇后のお祝いに舞うというウィジャ。

ウィジャは自分を生んだのはソンファでも、育ててくれたのはサテクと、常に感謝の気持ちを見せている。

キョギはウィジャを兄上と呼んでいるけれど、愚か者とバカにしている。

罪人にされたモッキョンを救い、国と陛下を救うため、ヒョンガ・荊軻(刺客)になって欲しいと言う将軍。

ウンゴ行会の大行首として、サテクの祝いに向かうウンゴ。祖母はヨンミョ。

サテクの祝宴。
酔いつぶれたウィジャの代わりに、王子に変装したケベクに行かせることに。顔を隠し、ウンゴと再会するウィジャ。

すべての祝儀を拒否して、新羅軍の兵士を殺せと。
「新羅と和解しろという唐の忠告に対し、答えます。斬れ!百済は新羅に対抗します。唐の干渉にも応じません。」と、言うサテク。
驚く唐の使臣。

処刑の瞬間、ケベクの言葉を思い出し刺客!と、止めるウンゴ。刺客のモッキョンは殺される。

ウンゴを守ろうとしたケベクが投獄される。お金で頼まれ、ウィジャの身代わりというが、ウィジャ部下は知らないとウソをつく。

サテクは、ウィジャとソンファの悪夢を見る。

将軍は武王に無断で刺客を雇い、サテクを殺そうとした。罪は問わないという武王。

悪夢を啓示と、命を狙ったのはウィジャと考えるサテク。芽を摘むときが来たと言う。

ウンゴはサテクと近づくため、危険覚悟で刺客に襲われた時、前に出て来た。その時、庇ってくれたのがケベク。

ケベクが尋問されるが、否定を続ける。ウィジャは、ケベクとは会ったこともないと否定する。

ウンゴが来て、サテクの前でケベクが刺客ならば、武器を持っていたはずと言う。

刺客は数年前に逃走したモッキョンと知り、ウィジャとは関係ないと考えるサテク。

自分の部下だったから。知りすぎたので始末しようとした。
自分を恨んでる者が多いと感じるサテク。

ウィジャは釈放され、ウンゴが助けてくれる。「借りは返した。」と、言うウンゴ。お金を差し出すが拒否するケベク。

ムジンは再婚してる様子、ムングンはその人の子供なのかも。でも、いつまでもミョンジュを忘れられない。

拷問で傷ついたケベクはケンカしたと言う。

ウィジャが酔った時、母を思い泣いていたと知るサテク。

ウィジャに真心を受け取る、母上と呼べというサテク。
ソンファが亡くなった日、刀を握りしめて離れなかったのを、ウィジャがソンファに語り、刀が離れた。
「あの時、何を言ったのだ?」と、聞くサテク。
覚えていないと答えるウィジャ。

母・ソンファが亡くなった日の事は、記憶にないと言うウィジャなの。亡くなった人に小声で語るなんて可笑しいと。
答えたくないから、とぼけてるウィジャだと思うわ。


刺客は死んだので終える、ソンファ皇后の祭祀をすると言うサテク。祝宴を血で染めてしまい浅はかだったと。

為済団・頭目のクィウンは、サビの殺人請負業者・トッケを雇う。

トッケからの指示を受けるムジン。

祭祀を行うウィジャ、キョギたちを見に行くケベク。

続く・・

面白いわ。どんどん、続きを見たくなる感じです。
ムジンは亡くなった妻を思い、苦しんでる様子。誰にも言えず、ずっと妻を思っています。

ムジンは殺人請負の仕事をしてて、古い小屋の中で指示受け取ります。その小屋に向かうケベク。

ウィジャが本当に爪を隠してるのか、怪しい雰囲気です。まさか、本当にマヌケなんじゃ・・と、思えるようなウィジャなのです(^_^;)


↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト



2012年01月14日 | Trackback(0) | 階伯(ケベク)

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌