ロイヤルファミリー 4話あらすじ

何も知らず、自分を支援してくれたインスクを守ろうと思いで行動するジフンです。

出演 チソン、ヨム・ジョンア、キム・ヨンエ、チャ・イェリョン


4話

施設で、ソ・スネに呼び止められ驚くジフンとインスク。動揺するインスク。

子供たちと遊ぶジフンを見て、昔を思い出すインスク。

(回想)
ソ・スネの家にいるジフンに、牛乳をあげていたインスク(マリ)。
(回想・終)

ソ・スネがジフンの母なら、施設でインスクを「マリ」と呼んだ女性はジフン母ではないのでしょうね。それとも、「若い時代のソ・スネ」・・ってことなのかしら。

ヒョンジンの友人記者が、自分の支援者を探しているから、心の準備をしておくようインスクに言うジフン。

「JKクラブの社長を誰にするか、迷ってるはず。今は長男夫人を先に陥れる方が得策だと思うの。」と、オム執事に言うインスク。

投書の件、後始末も頼んでいたので、この2人の計画だったのね。

長男ドンジンの娘・ジウンが、JKクラブでホストといる動画が流れてしまう。怒るコン会長は、有料サイトごと買収を命じる。

家族の部屋を毎日?捜査してるみたいね。盗聴器とかみつけるためなのかも。

インスクの部屋で、ジフンと同じ本を見つけるヒョンジン。
「あなたと出会ってから100日目・・」と、言葉にジフンの本と同じモノを感じる。四つ葉のクローバーが同じであり、2人の関係を確信するヒョンジン。

金融財務委員長あての書留の領収書が、ユンソの家で見つかり、ジウンの縁談も壊したのはユンソと、言い出すコン会長。

「投書はともかく・・ジウンは娘です。そんな事はしていません。」と、否定するユンソ。
「ないと言い切れるの?我が社を危機に陥れ、クソングループに戻る計画?」と、怒るコン会長。

犯人は長男家のメイドと言うジフン。長男ドンジンと関係があったメイド。

出国したチョン・ハジンが、投書も動画もやったと、告白が届き受け取るオム執事。
メイド相手に不倫、離婚すると約束を破ったので、怒り仕返しをしたメイド・ハジンだった様子。

離婚の約束なんてしていないと、言うドンジン。

「社長の最終候補に残ったな。」と、ヒョンジンに言うジフン。
「私はダークホースよ。ついていれば得よ。」と、ジフンに言うヒョンジン。

インスクの本にあったメモ(四つ葉のクローバー入り)をジフンに見せるが、とぼけるジフン。

「Kの気持ちを変えなきゃ。」と、言うヒョンジンに「その呼び方から変えるべき。」と、ジフンを思い出す。
「そういう事ね・・」と、考えるヒョンジン。

施設で、ボランティアをするインスクを見て、四つ葉のクローバーを書いてる姿で、ジフンを支援してるのはインスクだと理解するヒョンジン。

インスクの前でジフンを呼び出し、追求するヒョンジン。
「私に協力したのもすべて・・この人の為ね?計画してたの?」と、怒るヒョンジン。自分の考えで、インスクを救うつもりだったと答えるジフン。

庶民に操られていたことを激しく怒るヒョンジン。「私はJK一族の人間よ。」と。

オム執事と話すインスクは、ヒョンジンはコン会長に自分が、繰られていたことを話せるはずがないと言う。プライドもあり、母親のコン会長に言えないと。

インスクに、ジフンを支援してた理由を聞くヒョンジン。
「息子の代わりだったの。彼の記事を読んだ日よ。息子の代わりになる子が必要だった。じゃなきゃ、生きていられなかった・・・」と、言うインスク。
母乳を与える前に、取り上げられた子供と話す。

ピョンジュンはインスクが育てられなかったのね。

ヒョンジンの運命は、「私にかかってる」と、言うインスク。

チン・スクヒャンに会い、ジフンを巻き込んだので、考えを変えると言うインスク。名簿を見せ、全員を動かせると言う。

インスクとジフンが抜けても、JKとの関係を維持してくれるか聞くヒョンジン。JKからの資金には、手をつけていないと言うチン・スクヒャン。
「この国の企業はJKだけじゃありませんから。」と。

他の企業に頼る事も可能と、意味でしょうね。
ヒョンジンは資金を提供してるから、インスクもジフンもなしで、関係を続けてくれるか、それが気になるのだわ。


「言わないから。条件があるわ。JKクラブの社長にして。」と、インスクとジフンに言うヒョンジン。
出来ないというヒョンジン、ジフン。
「社長になれなければ、すべてバラす。」と、言うヒョンジン。

「インスクに同情しないのか?」と、ヒョンジンに聞くジフン。庶民の嫁と、子供も夫も奪ったコン会長を言う。

10才の時、虫垂炎で母に電話したが、「英語でいいなさい。留学してるのだから学びなさい。」と、母親のコン会長に言われたというヒョンジン。
「お前は令嬢だが、家族を知らない。俺より不幸だ。」と、言うジフン。

「先輩は私に・・弱みを握られてるのだから・・つまり・・ボスは私。」と、自分に従えと言うヒョンジン。

インスクは、JKクラブの諮問委員になって欲しいと、チン・スクヒャンに頼み、引き受けてくれる。

JKクラブの社長選任の件で話があると、コン会長と話すチン・スクヒャン。
こういう会話のシーンが、カットされてるのでしょうね。

家族の前で
「決着するわ。JKクラブの社長を発表する。JKクラブの社長は・・・ユンソに任せます。」と、言うコン会長。
チン・スクヒャンから、話があったはず!と、慌てて言うヒョンジン。

「あなたの役目はここまでです。あなたごときが・・口を出す権利はありません。」と、インスクに言うコン会長。
密談も取引も止めろと言う。JKクラブの社長の件まで、口をはさむなと。

ネットに記事が流れる。
「キム様(インスク)は・・ハン弁護士を影で支援してたと・・。」と、言う弁護士に激怒のコン会長。
あやまるインスクに水をかけるコン会長。

続く・・

ヒョンジンは、諮問委員になったチン・スクヒャンに自分が社長になれるよう、頼んでいたはずです。(インスクから)
簡単に思い通りには、いかないだろうけど。

インスクが、裏で動いてる事がバレたとも思えません。誰が裏で何をしてるのか、わからない展開ですね。

JKクラブ社長の座を争う家族です。
インスクとオム執事は、「おじさん」と、呼ぶほどの仲間のようです。
謎が多いサスペンス系でカットが多いと、よけいわからないですね^^;

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