階伯(ケベク) 11話あらすじ

復讐するメンバーが揃ってきた感じです。

出演 イ・ソジン、オ・ヨンス、チョ・ジェヒョン、ソン・ジヒョ、チェ・ジョンファン


11話

カジャム城を攻略する。

武王が来て、皇后の手柄でもあるが「ウィジャがいるのに攻撃命令を下した・・圧巻だった。」と、笑う。
「ウィジャは自分の身ぐらい、守れると考えました。」と、言うサテク。

アルチョンの首を取ったと言うキョギ。

ケベクに褒美をと言うウィジャ。褒美、武王に会うのも、サビも嫌だと行かないと言うケベク。

ウィジャを許せないけれど、何もしなくて良いと言うケベク。
ムジンが生き返る訳ではないから。

ウンゴから、あんな事情(ムジンの真相)を聞きたくなかったと言うケベク。

借りがあるはず・・と、心を返してくださいと、サビに誘うウンゴ。

カジャム城を攻略、初献官がウィジャ?と、なるが反対する貴族たち。

ウィジャがカジャム城内部で騒いだので、攻略出来たが、キョギより先に渡すのを反対する。

娘婿を殺さないと、今はサテクの犬になると武王に言うヨンムンジン(テヨン父)。
好色漢を装ってるウィジャだと、理解している。人徳があるので、貴族を説得出来る力がある。

初献官になれば、ウィジャに付くと言うソンチュン。ムジンを殺し、生き残ったウィジャを知っている。

初献官はウィジャ!と、言う武王。
貴族たちはウィジャの行動は無謀だと、キョギになる。フンスはウィジャこそが適任と、初献官をウィジャに渡す。

カジャム城内部に侵入、中から扉を開けたので被害が少なかったと言う。会議で、キョギに決まったというがサテクが、ウィジャこそが相応しいと言う。

太子への足がかりの初献官を、ウィジャに与える事で味方になる者が出てくるはず・・と、考えるサテク。

「ウィジャはその力を信じて我々に敵対する。スキを見せた時、ウィジャに付いた貴族ともども殺す。」と、言うサテク。

初献官を与え、ウィジャを油断させるって事ね。キョギはまだ、甘いと言うの。

「初献官などなりたくありません。」と、キョギに渡すウィジャ。

簡単に初献官の座を捨てるウィジャなので、運が良いと考えるサテク。追いだされた神女を捜せと言う。

探してる神女・チョンダニャンは、ヨンミョに子供の事を聞いている。

「ウィジャの目を覚ませ、心を開かせる者がいる。」と、言う神女・チョンダニャン。
ケベクの事でしょうね。

ケベクに、ムジンは百済1の忠臣と言った父、母の事を話すウンゴ。悔しい思いをしたのはあなただけではないと。

「いつでも殺せるように・・皇后の近くにいます。」と、そばにいる理由を話す。危険だと言うケベク。

「父と家門のために生きて来ました。命など惜しくない。」と、言うウンゴ。

ムジンの剣を作ったチャンドクと再会するケベク。剣を返してもらい、ムジンを思う。

ムングンは行方不明、「復讐しろ!」と、言うチャンドク。

「その役目は私がする。剣は持つな。お父さんの願いだ。復讐は私の役目だ。」と、ウィジャが来る。
剣を握るケベク。

続く・・

目が覚めた雰囲気のケベクですね。

ウィジャの好色漢は演技!と、見破っているヨンムンジンです。彼もまた、武王の味方。今は仕方なくサテクの犬になってるだけです。

しばらくは様子を見ながら、爪を研ぐウィジャとケベクでしょう。

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2012年01月31日 | Trackback(0) | 階伯(ケベク)

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