チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 14話あらすじ

解毒剤を捜すワン・ソ!

14話「手を組む相手」

早衣仙人の首長として、身分を名乗るワン・ソ。
騙された、とショックを受けるワン・ヨに告げる。

「ワン執政を討つ許可を・・」
兄上はワン執政に毒を盛られている、と事実を教えるワン・ソ。

ワン・ソを、西京遷都の監督官に命じるワン・ヨ。
ワン執政には、「早衣仙人は賊だ」と、捕まえる事を命じる。

嘘の情報で、ワン執政を油断させる作戦ね。

ワン・ウクに、皇帝は毒でいずれ死ぬ・・と、告げるワン執政。これで皇帝の座が空くと。

姉ヨウォンと、ワン執政の会話を思い出すワン・ウク。
弟を皇帝にするには、皇帝の座が空かなければならない。
その方法を探してください、とヨウォンに言ったワン執政。

その方法が、皇帝に毒を盛ること・・と気が付いたみたいね。

マンダラゲの毒と判明、解毒剤を捜させるワン・ソ。

西京遷都の監督官がワン・ソ、と驚くシンユル。
ワン・ソは執行官のワン・ウクと考えが合わず、言い合う。

監督官がワン・ソと知り、皇帝と手を組んだ・・と怒るワン執政。

早衣仙人の追捕令が出て、部下に「しばらく散れ」と、命じるワン・ソ。
隠れ家には、ウンチョン、チョンオクとワン・ソが残る事に。

ヨウォン手下に捕まり、拷問をかけられてしまうチョンオク。
妹を人質に取られ、早衣仙人だと自白する。

ヨウォンに追及されるチョンオク。
銅鏡のかけらは、
「銅鏡は5つに別れていて、3つはワン執政、2つは早衣仙人が持ってる」と自白する。

「豪族5人の名前が刻まれてます。太祖陛下の暗殺を誓った連判状なのです」と、言うチョンオク。

チョンオクと妹に毒を飲ませるヨウォン。
助かりたければ、銅鏡の欠片を持って来なさい、と脅す。

つかの間の楽しい時間を過ごすワン・ソとシンユル。

早衣仙人の隠れ家に行き、銅鏡の欠片を持ち出そうとするチョンオク。
だが、ワン・ソに見つかり、すべての事情を話す。

皇帝の毒はヨウォンの仕業かも、と知るワン・ソ。

ヨウォンの元へ戻り、銅鏡の欠片を差し出すチョンオク。
妹に解毒剤を飲ませ、「妹を守り続けるため、手下にしれください」と、言うチョンオク。

これはワン・ソの指示でしょうね。

チョンオクを手下にして、月香楼のヘンスにするヨウォン。
妹はここで育てると言う。

一方、皇帝に盛られた毒は、マンダラゲと断定するシンユル。

ワン・ウクが執行官になり、ワン執政を手を組んだと怒るヨウォン。
皇帝になっても、ワン執政の操り人形になってしまうと。

ワン・ウクが皇帝の座よりも、シンユルに執着するので呆れるヨウォン。
シンユルを殺されたくなければ、早く自分の物にしなさいと言う。

ワン・ヨが倒れ、西京遷都の進行についての議会が中止となる。
しかし、執行する・・と、言いだすワン執政。

感想

チョンオクはワン・ソの指示により、ヨウォンの手下になったと思います。
情報を得るためでしょうね。

ワン・ウクがシンユルに夢中で、姉ヨウォンの指示に従わないのです。
ここはいつかケンカになりそう^^;

ついにチョンオクの拷問シーンが出てしまい残念です。
このドラマだけは、時代劇には珍しく、残酷なのが無いと思ってたから。

後半、ワン・ソとシンユルのシーンは素敵でしたね。
ヒロインが明るいと、ストーリーも雰囲気が良いと思います。

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2016年06月07日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 13話あらすじ

悪事を計画するワン執政!

13話「想いの封印」

ワン・ソが、ヨウォンと床入りをすると知り、落ち込むシンユル。

ワン・ウクは、シンユルにお茶とお菓子で元気づける。
「新たな人と出会えれば・・」

自分の場合は、成り行きに任せたと言うワン・ウク。
「忘れることも出来ない傷もあるのです・・」と、ワン・ウクに告げるシンユル。

ワン・ウクは、新たな人が私であれば・・と、強引じゃないのが良いわ。
控えめにシンユルを思い続けるのです。
昔、辛い悲恋があったワン・ウク。


床入りの日、ワン・ソはヨウォンと飲んでいた。
皇帝になれるチャンスが来たら、その時はどうしますか?と、質問するヨウォン。
考えた事がないから答えられない、と言うワン・ソ。

一方、シンユルを呼び出すヨウォン。
皇命でない最初の婚礼は死罪になる、それを知っていたのか?と追及する。

「婚礼の事は口外しない」と言うヨウォン。
代わりに条件として、シンユルはワン・ソに金輪際、関わらない、来たら突き放す、と約束する。

ワン・ソを呼び、「もう、商団を訪ねてこないでください」と、冷たく告げるシンユル。
ワン・ヨは何者かに毒を盛られている、とワン・ソに教える。

お茶はヨウォンが用意したみたいね。

ワン・ヨ(定宗)に報告するワン執政。
西京遷都の執行官にはワン・ウクを選んだ。
資材などを買い取った、青海商団がすべての工程を行う。

早衣仙人は太祖の武士。
つまり、首長が皇帝である。
ワン・ソが早衣仙人の首長なら、ワン・ソは太祖から、首長を継承した事になる、とワン・ヨを動揺させるワン執政。
太祖が認めた皇帝とはワン・ソの事、と。

カンミョンたちに、マンダラケという毒草と解毒剤について調べて、と頼むシンユル。

ワン執政に言われ、不安になるワン・ヨはワン・ソを呼ぶ。
「早衣仙人の首長に会う」
来なければただの賊、始末すると告げる。

上書に付いていた粉が毒薬、と知るワン・ソはシンユルに調べて欲しい、と頼む。
2人が話してるのを見て、怒るヨウォンは、
「ワン・ウクとシンユルの婚礼を進める」と言いだす。

「2度と男装はしない」と、ワン・ソに言ったシンユル。

シンユルに、
「ケボンに伝えてくれ。私も努力して、解決策を考えている。お前の気持ちはわかってるから・・副首領に冷たくされても平気だ」と、言うワン・ソ。

ワン・ソの思いを知り、
「すべての行動の答えは・・兄上の頭の中にあります」
苦悩はわかっています、伝えてくださいと言うシンユル。

早衣仙人の首長として、ワン・ヨと会うワン・ソ。

首長はワン・ソだった・・と、ショックを受けるワン・ヨ。

感想

皇帝の座を狙う反逆者の1人!と、ワン・ソを見ているワン・ヨ。
でも、ワン・ソは皇帝の座を狙ってる訳ではありません。
兄ワン・ヨを支え、国の為に行動しているワン・ソなのです。

ヨウォンの企みで、シンユルと離れるワン・ソ。
会えたとしても、他人のように話してます。
ここのシーン、とても切ないのでじっくり視聴をお勧め。





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2016年06月06日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 12話あらすじ

愛しあう2人は死罪の可能性も?

12話「皇帝の座をかけて」

ワン・ソに、「ケボンは女であり、副首領だった。知ったのでしょう?」と、問い詰めるヨウォン。
突然、妻のように指摘するヨウォンを笑うワン・ソ。

「あの者はダメです」と、言うヨウォン。

今までも妻だったけど、ワン・ソに無関心なヨウォンなのにね。

ヨウォンから呼び出され、「ワン・ソを諦めなさい」と、プレッシャーを感じるシンユル。

ワン執政を訪ねるワン・ウク。
「秘密武士の首長にしてください。おじ様と手を組みます」
早衣仙人と首領を討つ、と言うワン・ウク。

ワン・ウクはワン・ソを討ち、皇帝になる決意・・と笑うワン執政。

ワン・ソと一緒に、病気の村人たちの様子を見に行くシンユル。
シンユルが、民を支援してると知るワン・ソ。

「女と知られた以上、もはや共にはいられまい」
ヨウォンの言葉を思い出すシンユル。

でも、ワン・ソとキスして愛を確認する2人なの♪
「そなたが愛おしくてたまらない」と、言うワン・ソ。
ヨウォンなんて無視よね。

ワン・ソに会いに来る皇太后(母)。
「皇宮では皆の目があるから・・そなたに冷たく接した」
理由は明かせないけれど、一緒に真珠のお茶を飲もう、と言う皇太后に涙を流すワン・ソ。
言葉の意味の理解してるワン・ソなの。

シンユルは商団の副首領としても利用出来る、と手下にするつもりのワン執政は呼び出す。

ジモンを呼び、今まで寝室を別にしていた、ワン・ソとヨウォンの床入りの準備を命じる皇太后。
孫も欲しいし、ヨウォンがワン・ソの運命に必要だと思っているの。

シンユルに、「西京遷都に関するすべての取り引きは・・ワン・ウクが担う」と、教えるワン執政。

シンユルに、西京遷都の取り引きから引いてくれ・・と、言うワン・ウク。
青海商団が購入したものは買い取ると。

5年前、開封でワン・ソと婚礼を挙げたシンユル。
皇命を受けない婚礼を挙げた者は、2人とも死罪となる・・と知る。
ショックで涙を流すシンユル。

シンユルが婚礼衣装を抱きしめ、泣いてるのを目撃するワン・ソは
「そなたがあの時の花嫁・・?」と、気が付く。
泣いている姿で、シンユルも死罪に追い込まれる事を知った・・と。

悲しむシンユルに、「思い出の物を捨てても、思い出は捨てるな」
胸の奥にしまっておけ、と言うワン・ソ。

皇命を受けない婚礼は死罪に値する、口外しないで、とペンミョ、カンミョンたちに警告するシンユル。

皇太后から呼ばれるワン・ソは、ヨウォンと一緒に話を聞く。
「床入りをするのだ。お前のためだ」と、言う皇太后。

ヨウォンが、皇太后に今まで寝室が別だった事を暴露した。床入りも企んだ・・と、指摘するワン・ソ。
しかし、母親の初めての頼みを断れない。

ヨウォンとの床入りは皇太后が5日後、と言う。

シンユルを追い詰めるため、ワン・ソとの床入りの日を占って欲しい・・と、言うヨウォン。

ヨウォンとワン・ソが床入り・・と、驚きながらも占うシンユル。

床入りの日を迎えるワン・ソ。

感想

床入りは皇太后が占いで決めたはず。
それなのに、シンユルにも占いさせるヨウォンは嫌な女ね。
これでもう、ワン・ソを諦めなさい!と、言いたいのでしょう。

皇命を受けない婚礼は死罪って厳しいですね。
つまり、王族は勝手に結婚も出来ない訳です。





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2016年06月03日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 11話あらすじ

恋愛開始!2人の笑顔が可愛いわ♪

11話「想いを告げる」

皇子格闘大会で、大活躍をして輝いたワン・ソを思い出す皇太后(ワン・ソ母)。
司天官ジモンを呼び、ワン・ソは呪われた運命のはず・・と確認する。

「生まれるのが皇子であれば必ず、皇室は血の海と化し、多くの人が死ぬ」

皇太后は、太祖とジモンの会話を途中までしか聞かなかった。
最後まで聞けば、ワン・ソが呪われた皇子ではない、と知ったはず。

ワン・ソは皇帝になるべき運命で、太祖は長い時間をかけて計画までしていた。
それが世間に知られたら、10歳を迎える前にワン・ソは殺されていた。

呪われた運命・・という事にしておけば、狙われる事もないものね。

衝撃の事実を知り、ワン・ソに冷たく接した事を後悔する皇太后。

今まで、ワン執政に騙されていた・・と、気が付いた皇太后。

皇子格闘大会でのワン・ソを見て、やっと亡き太祖の想いを知ったのです。

ワン・ソの呪いは、皇室と豪族たちが作り上げたもの。
「ワン・ソ殿下を輝く皇帝へと、導く紫微星はヨウォン姫の事・・」

ワン・ソの運命はヨウォンの運命と相性が良いみたいね。
シンユルとはどうなのかしら。


一方、青海商団の副首領シンユルが女だったと知り、嬉しさを隠せないワン・ソ。
青海商団に行き、ケボンと再会する。

ケボンに、「青海商団の副首領と挨拶したい」と、言いだすワン・ソ。
慌ててシンユルに戻るケボン。

シンユルで登場すれば、「ケボンはどうした?」と、からかうワン・ソなの。
これを繰り返し、楽しむワン・ソが面白い♪


シンユルは、女だとバレていた・・と驚く。
「なぜ、身分を隠してたの?」と、ワン・ソに聞くシンユル。

ワン・ソはシンユルを連れだし、お湯(お風呂)の中に落とす。
シンユルにキスするワン・ソ。
もう、ここからはバカっぷるな2人^^;

ワン・ソに女だとバレた事が、ペンミョに知られたら、出入り禁止となる。
早くペンミョに好かれよう、と考えるワン・ソ。

ケボンが青海商団の副首領であり、女だと知るジモン。
シンユルのせいで、ワン・ソとヨウォンの関係がこじれるのを心配する。

ワン・ウクと会うワン・ソは、ケボンが女だと隠してた理由を聞く。
「私の女にしたいからだ」と、答えるワン・ウク。
「お前のものにはならない」と、告げるワン・ソ。

シンユルがお前を選ぶはずがない!と、言いたいワン・ソ。シンユルとはラブラブだものね。

月香楼にいるチョンオクを調べさせるヨウォン。

ワン・ソを看病した時、蝶の羽のペンダントを見つけたヨウォン。
シンユルも、同じものを持っていたのを知る。

ワン・ウクとワン執政の様子を報告せよ、とセウォンに命じるヨウォン。

薬で青海商団のヤン・ギュダルに告白させ、事実を知るヨウォン。
5年前、開封でワン・ソとシンユルは婚礼を挙げた。

ヨウォンとはその後、婚礼したのだから、シンユルが第一夫人。
ヨウォンは第二婦人と。
ワン・ソは、開封では殿下いう身分を隠してた。

シンユルはワン・ソが、婚礼相手とわかったが、ワン・ソは想いだしていない。

ワン執政を騙すため、ワン・ソを呼び、冷たく罵る皇太后。

感想

5年前、ワン・ソが皇命をうけない時に最初の婚礼を挙げています。
これを知り、「ワン執政たちに知られたら」と、考えるヨウォン。

シンユルが第一夫人なら、邪魔なヨウォンでしょうね。
排除する方向なのかしら。

ワン・ソこそが、皇帝になる運命と知り、これからは影で支える皇太后だと思います。
ワン執政に知られたら危険なので、本音を隠すのでしょうね。

ケボンが女と知り、嬉しさ全開のワン・ソが楽しかったですね。
お湯の中でキス・・は強引な気が(^_^;)

オ・ヨンソが明るいので、時代劇の割に暗くないので見やすいと思います。
それと、よくある拷問シーンもないのも安心ですね。
ノーカットならあるのかしら^^;




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2016年06月02日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 10話あらすじ

お茶目なワン・ソが可愛いわ♪

10話「明らかになる事実」

「なぜ、衣装を無償で提供した?」と、シンユルに質問するワン・ヨ(定宗)。
「利益のため、衣装を提供しました」と、答えるシンユル。

「嘘を申すな。次の皇帝を助ける事が目的だろう!」と、激怒するワン・ヨ。
ワン・ヨを宥め、その場を鎮めるワン・ソ。
これで、シンユルは殺されずに済んだの。

一方、ワン・ヨに、ワン・ソは青海商団で仕事をしていた。調べた方が良いです・・と、助言するワン執政。

ワン・ソに、「あなたを見捨てません」と、看病するヨウォン。
夫婦だから、と言うヨウォンに感謝するワン・ソ。

ケボンが心配で、青海商団に行くワン・ソ。
「副首領は美人ですよ。一目惚れするでしょう」と、笑うケボン(シンユル)。

ワン執政の言葉が気になり、青海商団に行くワン・ヨはワン・ソに出会ってしまう。
「私を騙して、青海商団の副首領と企んでいるのか?」
怒るワン・ヨに
「副首領とは大会で初めて会いました」と、答えるワン・ソ。

副首領の服装で、ワン・ヨ、ワン・ソと話すシンユル。
ワン・ソの事を聞かれ、今までの事を説明する。
話を聞いて、ケボンにしか見せていない、姿を知っている副首領に驚くワン・ソ。

これでいい加減、副首領とケボンが同じ人物と気が付いたでしょう。

大会で得たお金で、医師を支援して民たちに還元する・・と、言った青海商団の副首領に驚いているワン・ヨ。

ソソがワン・ソ殿下・・と知って、慌てるペンミョたち。
シンユルに、捜し続けた花婿だから、事実を明かしましょう、と言うカンミョン。
ワン・ソはヨウォンと結婚しているが、仮面夫婦だと説明するヤン・ギュダル。

青海商団に侵入、ケボンが女で副首領・・と知るワン・ソ。

ペク・チュンヒョンの銅鏡の欠片が偽物・・と、気が付くワン執政は、ワン・ソの仕業!と、激怒する。

「黒幕はワン執政」と、確信するワン・ソ。
銅鏡は連判状、互いの裏切りを防ぐ為、加担者の名前を入れた、と考える。

セウォンと話すワン執政。
「ワン・ソが持っている銅鏡の欠片には、太祖暗殺に関わる2文字が入っている。
ワン・ソが気が付く前に、始末せよ・・」とセウォンに命じるワン執政。
どうせまた、失敗するわ^^;

皇室は複雑なので、ワン・ソと婚礼を挙げた事は内緒に・・と、カンミョンたちに告げるシンユル。
バレたら、青海商団も危うくなるかもしれない。

ワン・ウクが、刺客と同じ剣術だったのが納得出来ないワン・ソ。
ケボンが女だった事も隠していた。
ワン・ウクを訪ねるワン・ソ。

感想

やっと!ケボンがシンユルと知ったワン・ソです。

偽の婚礼とはいえ、シンユルと式を挙げたのがバレたら、ヨウォンも冷静ではいられないと思います。

ワン・ソに「私の手を取り、共に・・」と、言ったヨウォン。
でもワン・ソは拒否したのです。

ヨウォンはワン・ソを本気で好きになり、最後はワン・ウクを敵に回すのかしら。





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2016年06月01日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 9話あらすじ

皇子格闘大会です!アクションも格好いいわ。



9話「皇子たちの激突」

シンユルと話すヨウォンは、無政寺に行ったと知る。
「傷には蜘蛛の巣が効くぞ・・」と、言ってシンユルの態度を見る。

「(お前があの人の傷の手当てをしたのだな・・)」と、思うヨウォン。
「あの者とは会うな。お前が親しくすべき相手ではない」と、シンユルに警告する。

傷に蜘蛛の巣ってビックリでしたね。あれは本当なのかしら。

セウォンが、ワン執政の指示でワン・ソを襲った、と考えるヨウォン。
セウォンが倒せなかったのなら、ワン・ソも相当、やり手だと気が付く。

セウォンが、ワン執政の手下って知ってるヨウォンなの。

ワン執政から、早衣仙人はホン・ギュイを殺害、銀塊を奪った・・と、報告を受けるワン・ヨ(定宗)。

噂が流れれば・・と心配するワン・ヨは、
「ワン・ソを呼び出すことも出来ない。早衣仙人にも会えない」
ワン・ウクを止められれば、と考える。

大会の日、青海商団の副首領を呼びだし、ワン・ウクへの当てつけに殺す、と言いだすワン・ヨ。

皇子格闘大会でワン・ウクが勝てば、早衣仙人の問題を皇宮で論じる。
「賊の首長がワン・ソで、黒幕は皇帝陛下だとして、2人を同時に潰す」と、計画のワン執政。

シンユルに、皇子格闘大会に来て欲しい、と誘うワン・ウク。
だが、ソソ兄上(ワン・ソ)が心配・・と断るシンユル。

皇子格闘大会の日、シンユルを招待するワン・ヨ。
殺す為ね。

ワン・ヨの言葉で、「ワン・ウクが優勝したら、私は殺される・・」と気が付くシンユル。

皇子格闘大会
ワン・ウクが勝ち進み、優勝者として刀を受け取る瞬間、ワン・ソが遅れて来る。

「なぜ、ソソ兄上がここに・・?まさか?」と驚くシンユル。

ワン・ソとも戦う事を希望するワン・ウク。

争うワン・ウクとワン・ソ。

優勝したのはワン・ソとなり、優勝の刀を受け取る。

刀をワン・ヨに捧げるワン・ソ。

感想

ワン・ソが現れ、優勝したので悔しいワン執政とワン・ウク。

ワン・ソはワン・ウクと戦ってる時、5年前の刺客と剣術が似てるのに気が付きました。
まさか、刺客なのでは?と、不安になったワン・ソです。

ワン執政がシンユル殺害を計画中、でもワン・ソがいるので大丈夫でしょう。

シンユルはソソ兄上が、ワン・ソだとやっと気が付きました。

なんだか、ワンワンしてますね^^;




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2016年05月31日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

輝くか、狂うか 8話あらすじ

ワン・ソとシンユルの関係を見守るウンチョンが良い感じですね。

8話「瀕死の皇子」

シンユルの母/法名ムンダムが描いた絵を見つけたワン・ウク。
シンユルと一緒に、無政寺へ絵を見に行く事に。

無政寺に誘い出し、始末せよ・・と、セウォンに命じるワン執政。

ワン・ソたちが無政寺に駆けつけるが、ホン・ギュイは殺害されていた。

「これは罠だ。5年前・・父上を襲った刺客・・」と、気が付くワン・ソ。

刺客と戦いになるワン・ソは、無政寺にシンユルがいた事に驚く。
シンユルを守りながら、戦うワン・ソは深手を負う。

皇子格闘大会には出るつもりのワン・ソ。

ワン・ソが月香楼にいた時、男装した青海商団の副首領と一緒だった・・と、知るヨウォン。

負傷したワン・ソを治療するシンユルは、三足烏の紋を発見。
ワン・ソが早衣仙人だと気が付く。

傷を手当てするため、薬草を口でかみ砕き、口移しで飲ませるシンユル。
しかし、毒草のため、シンユルに毒が回ってしまう。

目覚めたワン・ソに、早衣仙人なのかと質問するシンユル。
自分は早衣仙人である事を認め、「他言しないで欲しい・・」と頼むワン・ソ。

傷ついたワン・ソを連れて、ワン・ウクに助けを求めるシンユル。

ワン・ウクは「シンユルを危険な目に遭わせた・・2度と会うな」と、ワン・ソを怒る。

セウォンが、ワン・ソ殺害に失敗した!と、激怒するワン執政。
「彼は左腕に大きな傷を負ってます。皇子格闘大会には出られません」と、言うセウォン。
ホン・ギュイの銅鏡の欠片をワン執政に渡す。

シンユルが毒性の強い薬草で倒れてしまう。
慌てて治療するペンミョ。

ウンチョンに、「奴らの狙いは私だった・・元気な身体で、皇子格闘大会に出なければ・・」と、言うワン・ソ。
刺客は父親が殺された時、戦った相手だった。

ホン・ギュイが殺害された事で、豪族を呼び出すワン執政。
不安な豪族はワン執政を信じ、銅鏡の欠片を預ける。

負傷した身体で、帰宅したワン・ソに驚くヨウォン。
大会に出る・・と言い切るワン・ソに呆れる。

シンユルの治療をするペンミョは、危険な目に遭わせたワン・ソを恨む。

皇子格闘大会に大きな支援をしているファンジュ家のワン・ウクが、次の皇帝か・・と、考えるワン・ヨ(定宗)。
ワン・ウクが、青海商団の副首領・シンユルと親しいと知り、商団の娘の分際で・・とつぶやく。

ワン・ウクに、ワン・ソが負傷した詳細を聞き出すヨウォン。
寺の近くで早衣仙人を見た。赤装束の男に追われていたと話すワン・ウク。
早衣仙人の首長であるワン・ソが、自分を気絶させた、と。
けれど、赤装束はワン執政の手下と理解しているヨウォン。

「ワン・ソが、ワン執政の弱みを知っているのなら、あの人(ワン・ソ)を手に入れる」と、つぶやくヨウォン。

ワン・ウクは、ワン・ソが死んでも関係ない、と言う。

青海商団に行くヨウォンは、シンユルに「あの人に会いたい」と言う。

感想

同じような名前が多くて(^_^;)

チャラい感じですけど、ワン・ソは皇子ですからね。
後半では凜々しい姿を見せてくれると期待♪

三足烏って色々な場面で登場しますね。




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2016年05月30日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

輝くか、狂うか 7話あらすじ

皇子格闘大会が面白そう。

キャスト
チャン・ヒョク、オ・ヨンソ、イ・ハニ、イム・ジュファン、リュ・スンス、イ・ドクファ

7話「不思議な胸の高鳴り」

皇宮書庫に入るため、女装したシンユルに驚くワン・ソ。
本当は女性とは気が付かないのよ。

早衣仙人たちと、皇子格闘大会を阻止したかったワン・ヨ(定宗)。
ワン・ソから、まだ来るべき時期ではない・・と、来ない事を知り、失望する。

「次の皇帝を選ぶ大会に、弟たちが参加するのだ。その日、高麗の皇帝は笑いものになるのだ」と、言うワン・ヨ。
気落ちしているワン・ヨを励ますワン・ソ。

ワン・ソが皇宮に来ているのを知り、罵倒する皇后ユ氏。
母から追い出され、自分はまだ呪われている・・と悲しむワン・ソ。

シンユルは勝手に消えたワン・ソを心配していた。
戻ったワン・ソは、母の言葉で傷ついていた。
元気のないワン・ソを、妓楼に誘うシンユル。

「こんな私でも・・人を救った事がある。恩人と言われた」
女性(シンユル)と偽の婚礼を挙げ、感謝された事を話すワン・ソ。
覚えていてくれた・・と、感動で涙を流してキスしそうになる2人。
そこへワン・ウクが来てしまう・・。

母親からは、「生まれてこなければ良かった」と、言われ続けているワン・ソ。
悪運の自分でも、シンユルと婚礼をあげたことで、人を助けられた、と思っているの。

母・ユ氏は、本当は息子(ワン・ソ)に死んで欲しくない。冷たい事を言って、皇宮から追いだしているのです。

一方、仲間を集めて、銅鏡の欠片を集める提案をするワン執政。
「殺帝守豪国」という5つの文字を分け合ったのは裏切りを防ぐ為。
銅鏡には5人の名前が刻まれている。

その1つはワン・ソが持っている。
バレたら、家ごと抹殺されてしまう・・と、心配するワン執政。

豪族の1人が刺客を送り、ワン・ソを始末すると言いだす。
殺帝守豪国とは、豪族が皇帝の代わりに国を収めるということ。

銅鏡の欠片は皆、ペンダントにして身につけている。

セウォンに、「ホン・ギュイを囮にして、ワン・ソを捕まえ、2人を殺せ・・」と命じるワン執政。

ワン・ウクから、銅鏡の職人は賊に殺されたと知るヨウォン。
キム・ジョンシクに依頼され、銅鏡の裏に名前を刻んだが内容は知らない。
職人を殺害したのはキム・ジョンシク。
そして、キム・ジョンシクを殺害したのはワン・ソ、と考えるヨウォン。

「ワン執政は、皇子の誰かを調べている。あの人(ワン・ソ)が、天下のワン執政に挑んでいる」
ワン・ウクを皇帝にするため、ワン執政の弱みを握る必要がある、と言うヨウォン。

ワン・ウクから、シンユルの事を聞かれ、打ち明けるペンミョ。
シンユルには、生き別れの両親がいて、母親はムンダムと言う法名で亡くなったらしい、と。
シンユルは諦めきれず、捜していると話すペンミョ。

シンユルは渤海の出身と驚くワン・ウクは、母親の情報を探す・・と、シンユルに告げる。

青海商団のヤン・ギュダルは、豪族たちに皇子格闘大会の衣装を、無償で提供すると手紙を出す。

月香楼
ヤン・ギュダルが皇子格闘大会で、衣装を無償で提供・・と、呆れるシンユル。
集まった皇子に、ワン・ソ皇子の事を聞く。
「危険なヤツだ。近づくな」と、警告するワン・ウク。

皇帝になりたいワン・ウクに忠告するワン・ソ。
「皇帝の仕事は腐った根を切ることだ。この国の大勢の奴婢を、豪族の所有物ではなく、皇帝の民として受け入れるべきだ」
「豪族がいる・・皇帝の手を血で染めると?」と、驚くワン・ウク。

「それが道なら、恐れず進むべき。それこそ・・血の君主が必要な理由だ」と、言うワン・ソ。

感想

ワン・ソとシンユルは、兄弟のような関係になりました。
だから、シンユルはワン・ソを兄上と呼んでます。

男同士だから・・と、抱き合ってるんですけど。これで、妙な気持ちになる2人でした。

シンユルはワン・ソが好き、と自分の気持ちが恋と判明。
今後も楽しみですね。

皇子格闘大会で、身分を明らかにするはずのワン・ソ。
でも、シンユルがいるから、どうやって誤魔化すのかしら。




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2016年05月27日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

輝くか、狂うか 6話あらすじ

オ・ヨンソが明るいので楽しい時代劇ですね。

6話「追ってきた刺客」

シンユルの部屋で見つけた銅鏡は、キム・ジョンシクが死の直前、見ていた物だった。
銅鏡の職人を捜し、事情を聞きたいワン・ソは青海商団に居座る。

突然、刺客に襲われるワン・ソ。
ウンチョンも刺客に追われていた。
5年前、開封にいた男であり、ワン・ソを皇子と知っていた。
雇った犯人を捜したいが殺された刺客。

ワン・ソが刺客に襲われ、心配するシンユル。
「雇われ刺客をやめ、商団で働くため仕事を学ぶはず・・」と、怒る。
銅鏡を売りたかった、と嘘をつくワン・ソ。

銅鏡の取り引きの記録は残っていない。けれど、家を知ってる、と言うシンユル。
試験が終われば教える、と言われ喜ぶワン・ソ。

キム・ジョンシクを殺害したのはワン・ソ・・と、確信するワン執政。
「太祖陛下の暗殺者を知っている」と、短剣についている布の文字に怒る。

キム・ジョンシクの銅鏡の欠片も、ワン・ソが持っている、欠片を手に入れれば、
「それが暗殺の証拠だとわかるはず」と、つぶやくワン執政。
ワン・ソと皇帝陛下を引き離す事に。

一方、大殿では西京遷都の議論で悩むワン・ヨ(定宗)。
ワン執政は、太祖陛下の皇子たちを参加させる皇子格闘大会を提案する。

皇子格闘大会の支援をする、と申し出る豪族たち。

皇子格闘大会とは、太祖陛下が始めた皇子たちの力比べ・・と、シンユルたちに説明するワン・ソ。
次期皇帝も決まる、と誤解する皇子もいるので、熾烈な戦いになる。

ワン・ウクに、次期皇帝になるため、皇子格闘大会での優勝を勧めるワン執政。

ワン執政は、賊の首領はワン・ソだと思っているかもしれない。
ワン・ソは、青海商団で身分を隠して働いている。
「私たちの知るすべてが・・すべてではないのかもしれぬ」と、ワン・ウクに言うヨウォン。

ヨウォンはワン・ソを疑っています。

シンユルを訪ね、皇子格闘大会の衣装を頼むワン・ウク。
代わりに皇宮の書庫を見せて欲しい、と頼むシンユル。

ワン・ウクは、シンユルの男装をすぐに見破っているの。
それでも、1人だけは男装に気が付かない人がいる、と笑うシンユル。


青海商団の昇進試験の日、ワン・ソは合格する。
喜ぶワン・ソにお祝いを言うケボン(シンユル)。

男装したシンユルが、ワン・ソに笑顔を見せているのが気に入らないワン・ウク。

ワン・ソに、キム・ジョンシクを遮断した義賊の事を話すシンユル。
民は義賊の首領に感謝している。
「そなたには志があるか?この世を変える志が?もし、ないのなら・・剣をおろすのだ」と、言う。

ワン・ソに、銅鏡の職人の家を教え、販売権を与えるシンユル。
刺客を辞めて真面目に働いて・・と、言うシンユルね。

シンユルの言葉に感動、「話が通じる。弟にする」と言いだすワン・ソ。
別の世界があると教えてくれた扉のような存在、と。

「そなたと共にいたい。離れたくない・・」と、シンユルに言うワン・ソ。
ワン・ソに抱きしめられ、ドキドキのシンユル。

ワン・ソはシンユルを、弟分として好きと言いだしたの。

青海商団として、シンユルたちと一緒に皇宮に行くワン・ソ。

皇宮の書庫に行く、と言うシンユルに着替えを勧めるワン・ソ。

感想

着替えるため、女官の服をシンユルに渡したワン・ソ。

当然、シンユルは女性として、女の服を着るわけだけど。これでワン・ソは驚くのでしょうね。

呆然とするワン・ソが目に浮かびます(^_^;)

ヨウォン一族が、皇子格闘大会の支援をするので不安なワン・ソ。

ヨウォンも、ワン・ソが影で動いてるのを知ってます。
夫のワン・ソより、弟のワン・ウクを皇帝にしたいヨウォンですね。




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2016年05月26日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

輝くか、狂うか 5話あらすじ

時代劇は長髪が多いのでカッコ良く見えますね。

キャスト
チャン・ヒョク、オ・ヨンソ、イ・ハニ、イム・ジュファン、リュ・スンス、イ・ドクファ

5話

ワン・ソが、贈り物の玉佩を大切にしてるのを知り、喜ぶシンユル。
「開封の花嫁を忘れていなかった」

太祖暗殺の情報を得るため、倉庫で帳簿を捜すワン・ソは玉佩がない事に気が付く。
慌てて捜すワン・ソ・・

倉庫にいるワン・ソを怪しいと思うシンユルだが・・。
ワン・ソが必死に捜して、「宝物」と言ってたのは、玉佩の事だと驚く。

ワン・ソが壊したものを弁償させるため、「働いて弁償しろ」と、言うシンユル(ケボン)。

5日だけ、シンユルの青海商団でワン・ソを働かせる事に。
その後、試験を受けさせると言うシンユルに呆れるペンミョ。
ワン・ソを青海商団で雇わない、とシンユルに約束させる。

青海商団で5日間、働ける事になり喜ぶワン・ソは、帳簿は簡単に見つかると思っている。

セウォンは、ファンボ・ヨウォンを守るための護衛武士。
ワン執政に命じられ、ファンジュ家のすべてを報告しなければならない。
つまり、間者ってことね。

セウォンから、ワン執政がキム・ジョンシクを暗殺した犯人を捜してる、と知るヨウォン。
賊の首長は太祖の息子と驚く。

ワン執政に、「塩の販売権が欲しい。利益の半分は差し上げます」と、言うヨウォン。

青海商団で5日間、厳しい仕事を与えられるワン・ソ。

ペンミョは、シンユルがワン・ソに夢中なのが心配。
出来れば、ワン・ウクと結ばれて欲しいと願っている。
ワン・ソの事実を知らないから。

川で落とした靴を拾い、シンユルに届けるワン・ウク。
感謝するシンユルは、お茶でもてなす。
シンユルに、辛い悲恋を打ち明けるワン・ウク。

シンユルの部屋で、帳簿を捜すワン・ソは銅鏡を持ち去ろうとする。
キム・ジョンシクが、持っていた物と模様が似ていた。
だが、ペンミョ、カンミョンに見つかり、「泥棒」と指摘される。

青海商団の使用人が、不適格な品を売った・・と知るワン・ソ。
売った相手は、キム・ジョンシク、ホン・ギュイ、ペク・チュンヒョン、ユ・モグォン、ファンボ・ジェゴン、ユ・グォニュル。

シンユルは、不良品を売ったお詫びとして、内議令に弁償すると言う。
そして、着服した代金は回収。
使用人には1年分の賃金を与え、泥棒にはさせない、と。
使用人を青海商団からは追い出す。

シンユルの寛大な処置に納得するワン・ソ。

妻のために盗んだ・・と、嘘泣きのワン・ソ。
シンユルは、「妻に・・」と、盗んだ銅鏡をワン・ソに差し出す。

感想

4話までKNTV分を視聴、これからはテレビ東京版を視聴します。

吹き替えで見てるんですけど、ヒョク氏の笑い声も雰囲気が似てますね。
最初、声になれなかったけれど(^_^;)

ワン執政の声、本人はとても低い声なので・・これも違和感アリですねえ。

ワン・ソが好きでも、妻がいると知っているシンユルだから辛いのだと思います。

ワン・ウクはシンユルに恋をして、皇帝への野心に目覚める様子。




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2016年05月25日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

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